動画|アジア大会 2018 男子リレー決勝[結果速報]タイム38.1で日本金メダル!予選動画もあり

日本やりましたね!まさか20年ぶりの金メダル!

しかも、ぶっちぎりの1位でした!!!!

本当におめでとうございます/////////////

タイムは、38.16

圧倒的な速さを見せつけ、ゴールです。

予選の動画も併せてご覧ください。

決勝動画|アジア大会 2018 男子4×100mリレー

迎えた決勝、

(セイコー)

(関西学院大学)

(日本生命)

(Nike)


が、それぞれバトンをつなぎ、

20年ぶりの金メダル獲得です。

それぞれ、下記のようにコメントしています。

インタビュー動画はこちら

山縣「優勝目指して頑張ってきたので嬉しい」
多田「信頼できる先輩たちばかりで安心して走った」
桐生「僕と多田はこのリレーで優勝するためだけに来た。20年ぶりの優勝叶ってよかった」
ケンブリッジ「少しでもいいタイムでゴールできるようにと走った」

タイムと銀メダル・銅メダルの結果・順位はこちら

現在、入っている試合結果の順位は、こちら。

  1. 金 日本 38.16
  2.  インドネシア 38.77
  3.  中国 38.89

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見ているこっちも、すごく気持ちのいい走りでした!!

チーム一丸となってバトンをつないだ結果ですね。

予選動画|アジア大会 2018 男子4×100mリレー

38秒20の1組1着で30日の決勝に進出。

この時点で、中国と0秒68の大差をつけます。
この時点で、中国のエースが「日本との差は歴然。勝つのは難しい」とコメントするほど。

中国メディア新浪体育は、

日本と拮抗(きっこう)するのは非常に難しい。4人の合計タイムを単純比較しただけで、日本よりも0.5秒遅い。日本には100メートルを10秒0台で走れる選手がそろっている一方、蘇炳添(スー・ビンティエン)を除く中国の3人は大きな国際大会デビューとなる新人だ。仮に10秒を切れる謝震業(シエ・ジェンイエ)が戻って来たとしても、日本に勝つのは難しい」(引用レコードチャイナ

と、解説していました。

確かに、日本勢、

山県 10秒05→10秒00

桐生 10秒01→9秒98

ケンブリッジ 10秒10→10秒08

と、16年リオ五輪時に比べ自己タイムを伸ばしていました。

 

今回の金メダルに日本中が湧いております。

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