ぼんちきよし 現在は嫁と娘を残し…タイで50針の怪我,病気は克服し酒乱事件

ぼんちきよし さんこと、本名佐藤協相(さとう・きよし)に文春砲がぶっ飛びましたね。ぼんちきよし さんは、出身高校の啓光学園高校(現・常翔啓光学園)時代には、ラグビーに打ち込み、フランカーのポジションで活躍した経歴がありますが、2000年に漫才コンビ「つばさ・きよし」を結成。コンビ解散後は、ピン芸人として活動する一方、ト「住みますアジア芸人」の一員としてタイに派遣、そのまま家族の嫁と娘二人を残して移住。現地では、ネズミに噛まれ、50針を縫う怪我を負う。顔も日に日に“タイ仕様”になり、娘に他人行儀な会釈をされたと話していたばかりだが、「住みますアジア芸人」の番組企画で、バンコクを訪れていた17年7月9日のこと。酒乱した勢いで、傷害事件と、もう一つの暴行事件を引き起こした。

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ぼんちきよし さんのプロフィール|学生時代は、ラグビー一筋、大人になってからはタイ一筋

1976年2月29日大阪市生まれの41歳。本名は佐藤協相(さとう・きよし)さん。

学生時代はラグビーに打ち込み、啓光学園高校(現・常翔啓光学園)時代にはフランカーのポジションで活躍。
94年にぼんちおさむ(1952年12月16日大阪市生まれの65歳。、「おさむちゃんで〜す」などのギャグで1980年代前半の漫才ブームの頂点を極め俳優としても活躍)に入門し、2000年に大木こだまの弟子の大木つばさと漫才コンビ「つばさ・きよし」を結成。


(出典元:社会人が仕事もそっちのけでTVにRADIO9割お笑い番組のキャプチャ画像付レビュー及び所感。

コンビ解散後はピン芸人として活動する一方、マッサージ店「ほぐし屋きーぼー」もオープン。経営も順調だったが、2015年に吉本興業のアジアプロジェクト「住みますアジア芸人」の一員として、「まずはタイの隅々まで知って、日本とタイの懸け橋になりたい」と日本でのすべてをリセットしてタイに移住。

「住みますアジア芸人」とは?
2015年、9組13名の芸人たちが台湾、タイ、インドネシア、マレーシア、ベトナムへ飛び立ち、日本各地のエンタメコンテンツを広める「伝道師」として派遣されると言う吉本興業主導のプロジェクト。

家族は妻と2人の娘いるが、タイにどっぷりと浸かりすぎて、顔も日に日に“タイ仕様”になり、娘に他人行儀な会釈をされたと話していたばかり。

(出典・参考元:タイランドドリームを実現した男・ぼんちきよし

そんなぼんちきよしさんが傷害事件を引き起こしたとして被害者が文春に事件をリーク。

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ぼんちきよしが起こした傷害事件とは?足の怪我やばい!

それは、「住みますアジア芸人」の番組企画で、バンコクを訪れていた17年7月9日のこと。バンコク市内のバーベキュー会場で、酒に酔ったぼんちおさむさんが、1時間ほど大暴れし、被害者の足の甲にボトルが直撃。負傷したという被害者がこの傷害事件と、もう一つの暴行事件を告発するという内容だ。

その画像が衝撃的すぎて、やばいので、掲載はできないが、
足の甲が確実に腫れ上がっている。

かくいう、ぼんちきよしさんも実は、タイで大怪我をしている。

最初に住んだアパートは、激痛で目が覚めました。タイの中のスラム街みたいなところにあるところで、とにかく汚いんです。夜に「なんや、これは!?」とびっくりして足を見たら、信じられないくらい巨大なアリの大群に足を噛まれているんです。また、このアリがいくら駆除しても、駆除しても、また出てくる。これは寝られませんよ…。

と話しているように、アリだけじゃなくて、ネズミに足を噛まれて50針縫ったこともあったようです。
単に嫁や子供を置いてきているわけじゃなくて、そんな大怪我をしてまで、タイに残りたい思いがあるんですね。

今やっているのは、タイの全てを知ろうと。タイは日本の国土の約1.5倍。全77県あるんですけど、そこを全部回って、隅々まで情報を集めるという旅を続けてるんです。全てを知らないとホンマの話はできないなと。今は77県のうち50県までは回りました。

と、国土制覇を夢見るぼんちきよしさんは、妥当文春。
文春の勢いにめげることなく、立ち向かうことができるのか。

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