【キャリア心理】11 収入編 ブレイクタイム〜♡

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こんにちは、モラトリアム中のシオンです

今日は、「知っているか、知らないかでこんなに人生変わるのか」後編について
お伝えしようと思ったのですが、

ちょっと長くなるのでその前にブレイク!

気まぐれか!

ずっと堅い話すると疲れますね。
多分、見ている側も疲れちゃうなって思って。

で、今回取り上げたいのはイケダハヤトさんこちらの記事
(出典 のり弁先生「はっきり言ってこれからは、大卒であることは恥ずかしい」イケハヤ「同意」 : まだ東京で消耗してるの?

まず、のり弁先生って誰やねんって思ったんだけど、会社やっているってしか書いてなくてよくわからなかったけど。まあ、そういう経営者の立場あからビジネスについて結構な物言いをしているという印象。

ちょっと注目してみよう!

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プロはスタートダッシュが早い!

「そもそも世界で戦うプロの選手や起業家なんて10代くらいとか進路を決めて、22歳になったら大成してる」(のり弁先生)

本当にその通りだなって思う。

私、お笑いが好きでよく千原ジュニアの番組とか観てたんだけど、
もっと彼について知りたくなってジュニア史を知るために本まで買い込むようになって。
スクリーンショット 2017-01-27 11.04.19.png

そこで初めて知ったのですが。

彼は、14歳で不登校になっていて、15歳で兄の背中を追って大阪に行くんです、一人。

そこでお笑いに目覚めて、今がある。

まさに10代で進路決めているなっていうか、

そこからお笑い極めるまでにも本当に色々あって、苦労して成功した人なんです。

でも、決めるのが早かった。

まさにプロ!

それが自分の才能だって気づいて、尖らせて、全くぶれない

まさにプロ!

世間からしたら、親からしたら、理解しがたいでしょうけど
理解できたらプロになんかなってませんよね。

チャンスと一緒です
みんな理解できない時にチャンスってわかっているから 成功できるんです。

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「みんながそうだったから」っていつまで続けるの?

それは地方在住者にとって最も合法的地元脱出方法であることなんだよな(のり弁先生)

これね、すごい共感できる。私は地元に残りましたけど、結局大学に行く理由って
もちろん、勉強したいことがあってという人もいるだろうけど

◼︎みんなが行っているからなんとなくいいのだと思って
◼︎合法的に地元を脱出できるから

っていう理由が大半では?それでいて、そのあとは公務員なんて本当に王道コース。
私の学部は教育系だったので、先生になるっていう人が大半でした。
否定はしませんが、視野広く持ったらこの先公務員は、私は選べません。
だって、国が潰れたら真っ先にリストラと給与減額にあるのは公務員です。

私の問題提起

◼︎大卒をキャリアにする受験戦争の仕組みと学校教育
◼︎みんながそうだからで未来を決める若者
◼︎黄金レース以外を走らない安定志向の若者

偉そうなんです、私。
昔から結構こんな感じです、私。

でも、そんな私も大卒→大企業に就職という道を選んじゃいました。
でも、それじゃ変わらないって思ったから
今から変えるチャレンジをするんです

はい、では
「知っているか、知らないかでこんなに人生変わるのか」後編についてきちんとお届けしようと思います。

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