福島瑞穂に文春砲[画像]監視カメラ動画で「全日本建設運輸連帯労働組合」へ応戦ばバレる

社民党副党首の福島瑞穂参院議員が、奈良県警が捜査中の労働組合の応援に駆けつけていたこと(画像あり)を12月27日発売の「週刊文春」が報じた。「週刊文春デジタル」では、監視カメラの映像を公開するという。福島瑞穂をインターネットで検索すると、福島瑞穂の本名は「趙春花」で、元韓国人、1986年2月15日に帰化した人物だと噂されるが、武闘派労組(「全日本建設運輸連帯労働組合」)とも癒着があったのか。

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◆週刊文春が報じた内容は下記の通り。

【武闘派労組(「全日本建設運輸連帯労働組合」)が傷害と脅迫の容疑で奈良県警に目をつけられていた経緯】
・福島瑞穂参院議員が、奈良県警が捜査中の労働組合の応援に駆けつけていた
・奈良県警は、傷害と脅迫の容疑で奈良県大和郡山市にある運送会社を捜査
・運送会社輸送部課長は、「全日本建設運輸連帯労働組合」の近畿地区トラック支部に所属する組合員らから、「お前、やったろか」などと長時間にわたり怒鳴られ、うつ病と自律神経失調症を発症
・課長は、奈良県警郡山署に組合員らを傷害罪や脅迫罪などで刑事告訴し、2017年7月に受理されていた。

【8月28日深夜の事件と、運送会社に行政指導を申し入れる福島瑞穂参院議員】
・約2カ月後の8月28日深夜には、事務所で当直していた課長に組合員ら3人が「お前がそういう気やったらやったるわ」「俺のこと舐めとるやろ」と激しい言葉を浴びせる事件が発生
・福島議員は、“押しかけ事件”発生から約1カ月後の9月21日、同社を訪問。課長に詰め寄った男性を含む組合員たちから説明を受けた後、近畿運輸局奈良運輸支局などに同社が労働時間の見直しや違法行為の改善などをできていないとして、行政指導するよう申し入れをしていた。

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◆福島瑞穂は、元韓国人で帰化した、本名は「趙春花」って本当?

名前:福島瑞穂(フクシマミズホ)
生年月日:1955年12月24日 (62歳)
出身地:延岡市
学歴:東京大学

福島瑞穂をインターネットで検索すると、福島瑞穂の本名は「趙春花」で、元韓国人、1986年2月15日に帰化した人物だと噂される。実際には、そのようなことはない。

噂の出所は、2010年に、当時、東京都知事だった石原慎太郎が、外国人地方参政権に反対の立場をとった集会で、総論として「与党幹部には、親などが帰化した人が多い」という旨の発言をした際に、福島瑞穂は「私のことを指していると思った」とし、「私も、私の両親も帰化した者ではない」と、わざわざ帰化を否定。

この一件をうけて、大喜びしたのが、福島瑞穂は趙春花だと信じてやまないネット右翼(いわゆるネトウヨ)の人々。「福島瑞穂が帰化したという証拠を石原慎太郎があぶり出したのだ」と大喜びした、というのが真相だとか。
(参考元:http://anincline.com/fukushima-mizuho/)

韓国人でないにしろ、武闘派労組(「全日本建設運輸連帯労働組合」)と癒着があれば、またネット右翼(いわゆるネトウヨ)の人々が囃し立てるのが目に見えている。

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