藤吉久美子 相手【文春・顔画像】深沢プロデューサーに迫る!会見で子供が放った一言が秀逸!

おしどり夫婦として名高い藤吉久美子が、大阪・ABC朝日放送のプロデューサーの【実名】深沢義啓(ふかざわ・よしひろ)氏【※顔画像あり】との不倫疑惑を「週刊文春」が報じた。なお、不倫疑惑の相手である深沢義啓プロデューサーと互いの自宅での密会は1ヶ月で計5回にも及ぶ。彼の顔画像や、経歴・プロフィールについてご紹介!また、二人の不倫疑惑の詳細について時系列でまとめてみました。なお、14日23時ごろ記者会見を行った藤吉久美子が明かす、一人息子のひろき君が放った一言が秀逸すぎた!

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藤吉久美子は、夫で俳優の太川陽介と再婚し、2001年に39歳にして、息子ひろき君を出産。

2015年10月17日放送の「メレンゲの気持ち」に出演した際「子供は立教池袋中学校で野球部に所属し、左投げのピッチャーをしている」と発言していた藤吉久美子。そんなひろき君も、今年で16歳。

先日の報道を受け、14日23時過ぎに都内で行った会見では

「こんな妻で申し訳ない。私は彼(太川陽介)がいないともう生きていけない」

と何度もハンカチで涙をぬぐい、声を震わせた。

そして、「こんなママでごめんね」と謝罪したところ、

ひろき君からは「3人で頑張って行こう」と声をかけられたという。

16歳の息子は、現在高校生だろうか。

そのくらいの年頃になれば”不倫”の意味するところはわかっていても、

我が母に起きたことなど、想像すらしなかっただろう。

おしどり夫婦として名高い藤吉久美子が、大阪・ABC朝日放送のプロデューサー(=実名・深沢義啓※画像あり)との不倫疑惑を「週刊文春」が報じたのは、12月13日のこと。

藤吉久美子文春砲!お相手は、大阪・ABC朝日放送のプロデューサー(=実名・深沢義啓※画像あり)って誰?

不倫のお相手は、大阪・ABC朝日放送のゼネラルプロデューサーで、名前は、深沢義啓(ふかざわ・よしひろ)氏である。

深沢義啓プロデューサーとは?

(出典元:映画24区スクール)

◆プロフィール
・名前:深沢義啓(ふかざわ・よしひろ)
・職業:大阪・ABC朝日放送のプロデューサー
・年齢:59歳
・宮根誠司の先輩

◆経歴
1982年 朝日放送入社 カメラマンとして制作技術部に配属
1991年 制作部へ配属

◆主な作品
「部長刑事」
「女と男と物語」
「恋するベトナム」
「サントリーミステリー大賞」
「時効」
「WINDS OF GOD」
「土曜ワイド劇場」他
(参考元:同上)

藤吉久美子と深沢義啓の密会に密着!約1ヶ月間で、互いの家に計5回も往来!

二人の不倫疑惑の詳細について時系列でまとめてみた。

二人の不倫疑惑の詳細について

・先月11日 路線バスを乗り継ぎ、不倫相手である深沢義啓プロデューサーの自宅マンションへ➡️数時間後に時間差で外出する

・14日 銀座で夕食デート

・17日 知人の誕生日パーティーに参加

・23日 宮崎県・都城市のイベントに出席 ➡️深沢義啓プロデューサーが藤吉久美子の部屋へ

・24日 午前8時  深沢義啓プロデューサーが藤吉久美子の部屋を出る
午後6時半 藤吉久美子コンサート開演
その夜   深沢義啓プロデューサーが再び藤吉久美子の部屋で過ごす

・今月4日 路線バスを乗り継ぎ、深沢義啓プロデューサーの自宅マンションへ

・今月6日 藤吉久美子は午前中から、深沢義啓プロデューサーの自宅マンションへ➡️約2時間後、「週刊文春」が直撃取材

藤吉久美子、不倫は否定!深沢義啓プロデューサーは、歌手になるためのお手伝い屋なのか?!

なお、「週刊文春」の直撃取材の際に対して、

藤吉久美子は

「彼のことは尊敬してますね。もともと、歌手になりたかったっていう夢があるので、歌のことをやりたいし、一人でやりたいっていくら言っても誰かプロデュースする人がいないとできなかったんですよね。それを(深沢義啓プロデューサー)は、引き受けて、名簿作りからチラシ作りから全部をやっていただいている。ありがたいなと思っているので・・・」

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と、苦し紛れに、弁明した。

なお、15日放送の「ミヤネ屋」で藤吉久美子をよく知る宮根誠司は、

「藤吉さんって、どっちかっていうと、お酒飲んじゃうとちょっと甘えた感じになる」

「男性の方が59歳の、私がおりました朝日放送の先輩の方でございますが」と明かすと、「サラリーマン的にいうと59ですから定年見えちゃってるんですよね。ということは、こういう仕事したいと思って、藤吉さんと一緒に仕事を共同で始めている可能性があるんですよ、定年前に。60を前にして、こういうプロデュース業をしたいんじゃないかなと思って、藤吉さんとこういうふうに会ってたんじゃないかなと僕は思いますけどね」

(引用元:ライブドアニュース

と、今回の不倫疑惑について自身の考えを述べ、藤吉久美子は、嘘をつけるような人ではないと性格を分析。宮根誠司は、深沢義啓プロデューサーの元後輩という立場から、彼の定年前の気持ちを推察。

あくまで、仕事仲間なのではないかと見立てた。

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4 件のコメント

  • ほぼ毎日逢っていたようですね、電話やメールは絶えずしていたようです、
    50台後半でのこの欲情に関心します。
    11月9日(木)も宮崎県高鍋町で一緒の行、ホテル藤吉の部屋泊りのようです
    *深沢義啓さん本来の業務が有ると思いますが、職務放棄して藤吉専任で良いのでしょうか、更に費用ABC朝日で負担していませんか?

    • 長宗我部定親 さん

      コメントありがとうございます。
      >費用ABC朝日で負担していませんか?

      宿泊代となれば、さすがにバレてしまうと思うので、あったかどうか何とも言えませんが。食事代などは可能性としてなくはないと思います。単に不倫行為だけではなく、その辺についての調べも必要かもしれませんね。

  • テレビ朝日が単身赴任者用に、どのような間取りの部屋を与えていたか?
    藤吉さんがチラシづくりやら音楽活動と説明していたが、所属事務所の他に個人事務所も有るのに男性宅まで借りる必用があるのか?
    もし男性宅(社員寮)が1Kにベットしか無かったら2時間以上も音楽活動で滞在するのは可笑しいと思いませんか?

    文春の突撃にあったのが”西麻布1丁目交差点カラオケbar”前、あの周辺の賃貸マンションだと、
    逢瀬の為に使ってた部屋が特定されるかも知れませんね

    • 不破 倫太郎 さん

      コメントありがとうございます。
      有力な情報までありがとうございます。
      そもそも、男性宅(社員寮)に女性が一人で伺うというのは、親密な関係でなければないことだと思います。
      音楽活動で滞在していたかどうか、と言う点は本人の証言を信じるほかないのが現状ですかね。
      まあでも、責任がある立場の人間が一般的に疑われてもおかしくない、そういうことをしているという時点でアウトだとは思います。

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