斉藤由貴のパンツを被る卓馬紳医師<FLASH写真・キス以上の画像続編>警察沙汰

9月26日発売の週刊誌「FLASH」では、不倫相手の横浜みなとみらいの開業医で斉藤由貴の主治医”卓馬紳(たくましん)”医師が女物の下着、おそらく斉藤由貴のパンツを被り果物を頬張る姿が画像つきで掲載された。斉藤由貴は、不倫相手の卓馬医師との不倫を認めていたが、写真はキス以上の画像が今後流出するかもしれないと警察への相談も視野に入れているという。問題となった画像とは?

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斉藤由貴と不倫相手の卓馬医師のキス画像騒動

「『背教の7年不倫』を裏付ける破廉恥キス」と報じたのは、
5日発売9月19日号の週刊誌「FLASH(フラッシュ)」

こちらのキス画像が大きく話題となっていたが、さらにそこには、続編があった。


(出典元:https://twitter.com/satitt6/status/904848380903309312)

▼内容詳細:卓馬紳(たくましん)医師の医院と思われる場所で、卓馬紳(たくましん)医師と斉藤由貴はテーブルのケーキを囲んでいる。「ハッピーバースデー」と書かれたプレートが立っているケーキの前で、ろうそくの火を消す卓馬紳(たくましん)医師。机には、卓馬紳(たくましん)医師の車のミニチュアが置かれていたと言う。自撮りの写真のようで、撮影されたのは2年前。

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斉藤由貴と不倫相手の卓馬医師のキス画像騒動・続編

しかし、キス画像よりも衝撃的な写真をFLASHが独占入手していた。
それが、こちらの画像である。

速報豊田真由子議員の新音声”痴呆症か”週刊新潮が動画公開!松村秘書夫妻を詰る続投議員 が話題です。

▼内容詳細:リビングルームで果物を頰張るA医師。目を引くのは、A医師が頭にかぶった女性もののパンツ。斉藤由貴のカメラかスマホの前で、A医師がふざけてパンツをかぶる姿が確認された。(参考元:FLASH

斉藤由貴は、これまで不倫についてはきっぱり否定。卓馬医師とはあくまで主治医と患者の関係と貫いてきたが、つい先日9月11日「もう、終わりにしました」と関係解消したことを明かしている。

なお、このキス画像や、それ以上の画像が流出されることについては「警察に相談しております」と警察沙汰になっていることも明かした。事務所は、「どういった経緯で流出したのか、ハッキングや不正アクセスなどを含め相談中です」とあらゆる方向から調査を開始している。
(参考元:サンスポ

世間からは斉藤由貴の家族を案ずる辛口のコメントが届く。

本人同士はどれだけバッシングされても自業自得だろって思うけどさ、子供達は辛いよね。自分の母親のパンツ、不倫相手が被ってる所なんて夢でも見たくないでしょうに。

斉藤由貴が、流出写真について警察に相談するとか言ってるらしいけど、あんな、不倫相手自宅に入れてパンツかぶせて楽しんでる写真、警察も迷惑だろうに(-_-;)

斉藤由貴って51歳で3人の子持ちだったのかそれで不倫とは凄いなー。モテるんだなーとは思うけど相手の50代医師のパンツ被ってる写真も衝撃的だし、家族からしたらこんな母ちゃん嫌だわな

え?斉藤由貴さんの自宅で???パンツ?え?嘘でしょ? それは本当にまずいな。子供達が子供達が心配

お相手の卓馬医師については、下記の通り。

速報前原誠司代表<文春砲>北朝鮮美女と親密写真!流出元は民主党 有田芳生か  

斉藤由貴のパンツを被る相手医師の正体とは?


(出典元:http://www.minato6633.com/index-1.html)

卓馬紳(たくましん)医師は医療法人社団広秀会の開業医であり、院長も務める。

クリニック〒231-0806横浜市中区本牧町1-7
電話: 045-623-6633
FAX: 045-623-6660
E-mail:mail@minato6633.com

港町クリニック
1-7本町中区
横浜市231-0806
電話: 045-623-6633
FAX: 045-623-6660
E-mail:mail@minato6633.com

お医者さんと女優?どこに接点があるのかと思えば、卓馬紳(たくましん)医師は斉藤由貴の主治医。

「報道にあった先生は、随分前から家族ぐるみで主治医としてお世話になっている方で、不倫関係ではございません」

と、7年前から家族ぐるみでお世話になっていると不倫を否定。

実態は、◆肌ケアの美容注射や、体力維持の点滴等、治療やメンテナンスのために個人事務所に往診◆現在の多忙な日々や女優生命を支えてくれているコーチ的な存在で、医師と患者であると同時に、トレーナーと選手のような間柄と説明している。

確かに、昔の斉藤由貴と比べると現在は見違えるほど、綺麗になっている。これも卓馬紳(たくましん)医師との治療の甲斐あってか。それとも、恋する乙女の懸命な努力か。モルモン教では、不貞は禁忌事項とされているが、戒律の厳しいモルモン教や厳格な信者である父親に対する反動による行動だったとの見方もある斉藤由貴の不倫史。

斉藤由貴 モルモン教除名の日は目の前か

ベテラン芸能記者によれば、

「モルモン教は酒やタバコ、コーヒーも禁止で、根本にあるのは『家族は天国』という教義で、不貞などもってのほか。かつて、川崎との不貞が発覚した際に斉藤は『教会から除名処分を受けてもしかたない』とも話していた。ただ、当時、同じ教会に通っていた信者に取材した時は、彼女はもともとあまり熱心に通わず、都合がいい時だけ、教徒であることを強調している印象だったと話していましたからね。今回で斉藤は尾崎一家、川崎家に加え、相手医師と自分の家族という4つの『天国』を破壊したことにもなりかねない。除名処分だってないとは言い切れませんよ」

(引用元:http://www.asagei.com/excerpt/87003)

もし、除名処分されるようなことがあれば、モルモン教にも裏切られてしまう。しかし、それは斉藤由貴が裏切ってきたもの、そのものなのかもしれない。「目には目を、歯には歯を。」「裏切り者には裏切りを」いよいよ、四面楚歌となるのか、後には引けぬ斉藤由貴であった。

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