樋口尚也の嫁は高校同級生、家族は母子家庭”ザリガニ主食”壮絶人生!

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公明党の樋口尚也(ひぐち なおや)前文部科学政務官が、一身上の都合を理由に離党し、衆議院選挙への出馬を取りやめたことが判明。近く週刊誌(おそらく週刊文春か、週間新潮)が、女性問題を報じるとの情報が永田町をかけめぐる。樋口尚也氏は、元清水建築社員で営業マンとして18年間勤務した経験がある。しかし、その人生は壮絶。4歳で父親をなくし、6畳二間の母子家庭で育つ。ザリガニとカエルを食べて育ち、釣ったカエルを鰻屋で100円で売ると言う貧乏時代を経験していた。嫁は、福岡県立伝習館高校1年生の同級生で大学では遠距離恋愛していたという。

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速報によれば、情報のリーク元は創価学会員であるようだ。

「樋口先生は既婚者ですが、よく東京・赤坂のホテル『C』で女性と密会しています。先生は、相手の女性を『ハニー』とか『姫』と呼んでいましたね」

樋口尚也氏は、2カ月間で少なくとも6回、赤坂のホテルCを利用していたと言う。

 9月30日、大阪の八尾市で演説を終えた直撃取材に対して、

週刊文春記者「先生、不倫してませんか。」

樋口尚也氏「しておりません」

週刊文春記者「ホテルCに行っていますよね。」

樋口尚也氏「はい。Cはサウナでよく行っております」

週刊文春記者「女性と行かれているわけではないんですね?」

樋口尚也氏「はい」

(参考元:http://bunshun.jp/articles/-/4368)

と、耳を赤くして答えたという。

◆樋口尚也(ひぐち なおや)衆議院議員のプロフィールと略歴
(出典元:ツイッター

1971年4月11日生まれ、福岡県柳川市出身の46歳。
最終学歴:1994年創価大学法学部卒業(福岡県立伝習館高校卒業)

1994年4月清水建設
2010年4月清水建設関西事業本部営業課長
2012年10月公明党青年局次長
公明党関西青年会議副議長
2012年12月衆議院議員
2016年8月文部科学大臣政務官(第3次安倍再改造内閣)
(引用元:時事ドットコム

◆樋口尚也(ひぐち なおや)衆議院議員の事務所
文部科学大臣政務官 樋口尚也(公明党・衆院比例近畿)  〒100-8982 東京都千代田区永田町2-1-2衆議院第二議員会館821号室  TEL:03-3508-7631 FAX:03-3508-3261(引用元:ツイッター

◆樋口尚也(ひぐち なおや)衆議院議員のちょっと変わった経歴
創価大学卒を卒業し、清水 建設株式会社を経て、平成24年12月、衆院議員に初当選した。衆議院議員2期目公明党の青年委員長などのポストや文部科学大臣政務官を務めた。高校時代は、ロックバンドを結成しドラムを担当。昔で言う「ポプコン」で優勝し、「第二のチェッカーズ」とまで騒がれた実力の持ち主。


◆ポプコンは、
正式名称ヤマハポピュラーソングコンテストの略。ヤマハ音楽振興会の主催で1969年から1986年まで行われたフォーク、ポップス、ロックの音楽コンテストである。
◆チェッカーズとは
1980年代から1990年代前半にかけて活動した男性7人によって構成された日本のポップスバンド。福岡県久留米市にて結成された。

しかし、その人生は壮絶だった。

樋口尚也の壮絶な子供時代、母子家庭で育ちザリガニとカエルを食べた

胃がんのため父親を4歳でなくした九州男児、時に母が28歳、私4歳、弟2歳。 樋口尚也氏の母親は28歳で未亡人となり、昼も夜も働いた。そのため、子供時代は貧乏で6畳二間の小さな家に住んでいたと言う。

その物語は議員を務める現在とは、大きく異なる。

樋口尚也氏曰く、

母が親戚のパン屋さんで働いていたので、パンの耳をもらってきて、冷凍庫で凍らせてあるわけです。だけど耳だけって飽きるんですよ、やっぱり。何かをサンドしないといけない、ということを小学校1年で思いつきましてね。ザリガニが食べられる、ということを何かで見たか聞いたかして、この川にザリガニがいっぱいいるのでそれを獲って、エビみたいに料理する。尻尾を醤油でソテーすると、美味しそうな香りがするわけです。

本当に美味しかったんですよ。だから、みんなが来たらいつもザリガニを出したりして。この川には食用ガエルもいるんですよ。夜になると舟に乗って、三本針ってわかります?カエルがガァガァ鳴いているところに懐中電灯の光を当てると、カエルが突然動かなくなるんです。その時に三本針でビッと引っかけるわけです。そうやって釣ってウナギ屋さんに持って行くと、一匹100円で買ってくれた。

(引用元:みわちゃんねる

また、奥さんについては、下記のように語る。

嫁は、高校1年生の同級生で大学では遠距離恋愛

樋口尚也氏「私、大学に行って遠距離恋愛してたんですよ。」

記者「どこで知り合った方なんですか?」

樋口尚也氏「高校1年生の同級生なんです。だから、(結婚まで)時間かかりましたね。12年ですから…長いですね~、ちょっと(笑) 。」

記者「そんなに付き合ってたんですか。素晴らしいですね」

樋口尚也氏「本当に感謝してます。22歳で清水建設に入って大阪に転勤しまして、本当に仕事を一生懸命させていただいて。そんな時に、妻と結婚をして大阪に呼び寄せました。で、会社で営業課長にしていただいて、そのあと衆議院議員に初めて挑戦したんです。」

つまり、嫁は福岡県立伝習館高校1年生の同級生で、12年の遠距離恋愛を経て結婚している。ことがわかった。もし、この女性問題が、不倫だとしたら奥さんは今、どんな気持ちでいらっしゃるのか。

同取材は、

人生は「営業」ですね。大事なことだと思います。勉強します、これから(笑)。

(引用元:みわちゃんねる

ゼネコン時代、自称「一番仕事の出来る営業マン」「日本のトップセールスマン」として活躍した経験から、人生は営業だと語るが、女性問題に関しても同様のことが言えるのだろうか。

公明党といえば、つい先月の26日週刊文春が明らかにした不倫問題で離党、議員を辞職した議員がいた。党所属の参議院議員・長沢復興副大臣である。彼は、議員宿舎で禁止されている、家族や秘書以外の知人女性を宿泊させたり、この女性に部屋のカードキーを持たせたりしていたとして、その責任を取って議員辞職したばかり。この話題に世間はもう呆れ返っている。

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2 件のコメント

  • 世間のみなさま、ごめんなさいね。
    尚くんは、お手付きさんですから私のことも十分堪能なされましたよ。

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