仁子(長嶋一茂 嫁 )ホステス時代画像は?性格悪い真相や三奈(妹)お家騒動とは?

ミスタージャイアンツと呼ばれた長嶋茂雄さんの長男として生まれた長嶋一茂さん。

テレビでキャスターやタレント業でテレビで見ない日はないくらいに活躍されています。が、実は、1996年(巨人時代)に「パニック障害」を患い、退団、引退したという過去。

そして、結婚した仁子(ひとこ/旧姓:猪野)さんは元ホステスで、性格が悪いエピソードも。江角マキコさんとの落書き事件や妹、長嶋三奈さんが経営する「オフィスエヌ」との間に、裁判沙汰になるほどの問題が発生したとか。

なお、二人の間には、双子の子供(年齢、画像、名前は?)がいますが、学校は「青山学院大学の付属校」とされています。

それぞれ、調べてみました!

長嶋一茂の結婚・馴れ初め・家族(嫁 、子供)

長嶋一茂さんは現役引退後の平成11年(1999年)9月に仁子(旧姓:猪野)さんと結婚。2人は平成8年(1996年)プロ野球を引退した長嶋一茂さんがタレント活動をする中で、タレントとマネジャーという形で知り合ったようです。そして、平成11年(1999年)12月3日に箱根の新宮の九頭龍神社で挙式。

  • 名前:長嶋仁子(ひとこ)旧姓:猪野(いの)
  • 生年月日:1967年生まれ
  • 出産:鹿児島
  • 長嶋一茂さんの個人事務所「有限会社ナガシマ企画」の代表

結婚から5年後の平成16年、双子の娘を出産。出産当日は、長嶋一茂さんがメインで司会を務めるTBS系情報番組「はぴひる!」の生放送中で、出産に立ち会うことはできず、番組中に無事出産の連絡を受けたそうです。

事務所代表をしながら、子育て、頭が上がりません。

子供の学校は青山?名前や画像は?

お子さんについては、画像など公にはされていないようですが、「青山学院幼稚園」を卒業されています。ホームページを見てみると、「青山学院では、幼稚園から大学、大学院まで一貫して、キリスト教信仰に基づく「青山学院教育方針」のもとで教育・研究を行っております。」と、ありますので、「青山学院 初等部」にご入学した可能性が高いと思います。

2015年テレビ出演時に、二卵性双生児で11歳、陸上をやっている(「都大会に出場するほど足が速い」引用:デイリーニュースオンライン)と明かしていますので、現在は「青山学院 中等部」で陸上をやられているのかもしれません。

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嫁・仁子夫人のホステス時代の写真はある?性格が悪いの?

長嶋一茂さんの妻「長嶋仁子」さんについては、あまりい噂を聞きません。実際に検索すると、「長嶋一茂 嫁 性格悪い」という言葉が検索窓に続きます。

一体、どういうことなのでしょうか。

「元銀座のNo.1ホステスで、計算ができて頭も切れます(引用元:デイリーニュースオンライン)」とあるように、銀座の老舗の高級クラブ「ドルフィン」ではナンバー2ホステスだったという意外な経歴の持ち主である仁子夫人。高校卒業と同時に上京し銀座でクラブ勤め。

(ホステス時代の画像はありませんでした><)

芸能活動などをサポートする仁子夫人は、長嶋茂雄さんの奥様で長嶋一茂さんの母親にあたる亜希子さん(56)とも意気投合し、3人でロサンゼルス旅行するなどしていたとの情報もありますが、2007年に亜希子さんが亡くなった頃から、親子間や兄妹間の骨肉の争いが始まります。

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三奈(妹)と「長嶋茂雄」をめぐり、争い?

現在は「ナガシマ企画」の社長である仁子夫人ですが、一茂さんの妹、長嶋三奈さんが経営する「オフィスエヌ」との間に、裁判沙汰になるほどの問題が発生します。

それは、「長嶋茂雄」という名前の商標登録をめぐる争い。先に商標登録をしていたのは三奈さん側の「オフィスエヌ」でしたが、更新期限が近付いてきた頃に父親のサインを持って新たに商標登録を試みたのが仁子さん側の「ナガシマ企画」。つまり、横取りしたということですね。

これに対して当の本人、長嶋茂雄さんは

「少年野球教室のことで協力してほしいからサインをしてほしい」といわれてサインをした

「騙しうちにあった」

として無効を主張しているようなのですが、最終的に、話し合いの末、商標権は元の三奈さん側に戻されることになったようです。

江角マキコとの確執とは?犯人はマネージャーか

さらに、2012年に長嶋一茂邸に赤いスプレーで「バカ息子」等の落書き事件発生。

その落書き事件の犯人が、2014年9月の週刊文春にて、「バイキング」(フジテレビ系)、「私の何がイケないの?」(TBS系)、そして、「ぐるぐるナインティナイン」(日本テレビ系)の「ゴチになります!」などで有名な江角マキコさんの指示で動いた元マネージャーによるものと報道がありました。

江角マキコさんは、

私自身、週刊誌でこの件を初めて知った次第で、その後、元マネージャーから私に対し、このような事態をおこして迷惑をかけたとして謝罪の連絡がありました。しかし、立場上、私の責任も重く感じ、長嶋様には心から申し訳なく思っております。
なお、先の報道内容を受けて長嶋様や学校関係者各位にこれ以上のご迷惑をお掛けしないよう、また、現在も心療内科で治療中の元マネージャーや私の子供たちへの配慮もあり、詳しいご説明を差し控えさせていただくと共に、ご説明が遅れたことを重ねてお詫び申し上げます。
本当に申し訳ありませんでした。(引用:ニュースマトメディア
と、一応、謝罪はしていますが、マネージャーが悪いという姿勢は崩していないようです。
落書きに至る原因は、江角マキコさんの逆恨み。江角マキコさんと長嶋さんの子供は、同じ「青山学院幼稚園」に通っていましたが、そこにおける母親同士の争いが勃発。
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実際に、2014年7月に江角さんはブログで過去に”ママ友”から無視されるなどいじめがあったことを告白。同年8月に”そのママ友”からの抗議分(そもそも江角の行いが悪く人が離れていっただけとの趣旨)が週刊誌で報じられ話題に。対立派閥のママ友一派に、例の落書き事件で被害にあった長嶋家の仁子夫人がいたとされています。

一茂さんの妻・仁子さんは、ママ友軍団のリーダー的存在。今回の騒動も、江角さんが仁子さんに盾突いたことが遠因。半面、仁子さん自身がトラブルメーカーで、彼女の醜聞が匿名の手紙で週刊誌に送られてくることもある。アンチはかなり多いと思う。(引用:江角マキコ 「バイキング」降板で長嶋一茂の妻に逆襲へ?

この事件をきっかけに、江角マキコさんは芸能界から消えたと言われています。

そういえば、菅野美穂主演ドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』(2016年)では、ママ友同士のカースト制で生きにくさを感じる母親たちの姿がうまく表現されていましたが、まさにそれが現実にあったのでしょう。
気が強い奥さんなんですね!でも、それくらいじゃないと、長嶋家を支えることはできないのかもしれません。
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