井手尾浄太 逮捕時の顔画像、なぜ笑ってるの?もう一人は逃走…大阪警官による発砲事件「適正な拳銃使用だった」

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18日午前11時50分ごろ、大阪の繁華街・京橋駅付近(現場住所は、大阪市都島区東野田町2)の路上で職務質問を受けていた2人組の男のうち、一人の男・井手尾浄太(いでおじょうた)容疑者(25)が、ナイフを巡査長に突き付けたため、巡査長は刃物を捨てるよう警告。しかし、井手尾浄太容疑者が応じなかった為、巡査長は右足に一発の銃弾を発砲した。大阪府警は「適正な拳銃使用だった」とコメント。もう一人は現在も逃走中だという。しかし、井手尾浄太容疑者の顔、なぜ笑っているのか、不気味でしょうがない。

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大阪警官による発砲事件の概要、現場住所について

18日午前11時50分ごろ、大阪の繁華街・京橋駅付近から北に約300メートル離れた繁華街の一角(現場住所は、大阪市都島区東野田町2)の路上で、不審な男2人組を見つけたパトカーで巡査中の、巡査長。

この時、2人組の男は不審な様子で歩いていたという。

職務質問に駆けつけると、一人の男・井手尾浄太(いでおじょうた)容疑者(25)が、ナイフを巡査長に突き付け脅したため、巡査長は刃物を捨てるよう警告。しかし、井手尾浄太容疑者が応じなかった為、巡査長は右足に一発の銃弾を発砲した。

井手尾浄太容疑者の顔画像、なぜ笑っているのか?

▼こちらが、井手尾浄太容疑者の顔画像である。

(出典元:日テレニュース

なお、大阪府警は「適正な拳銃使用だった」とコメント。もう一人は現在も逃走中だという。しかし、井手尾浄太容疑者の顔、なぜ笑っているのか、不気味でしょうがない。

19日の速報|井手尾浄太容疑者の犯行動機と目撃者の証言

19日に入った新たな情報によれば、井手尾浄太容疑者はナイフを取り出した理由について、「職務質問は任意。急いでいたので嫌だった」と話しているそうです。そして、警官が発砲した緊迫の瞬間。

目撃者によれば、

井手尾浄太容疑者とみられる男が何かを持って叫びながら京橋駅方面に歩き、警察官2人が「危ないからどいて」と大声を出しながら囲んでいた。警察官が拳銃を構えて「止まれ、止まれ」と叫び、男は「撃つんなら撃て」などと言い、そのまま10分間にらみ合った後に警察官が発砲し、容疑者を取り押さえたとか。

本当にこれが現実なのかと疑いたくなるような事件に世間は、呆れた様子である。

ナイフ出して殺すぞ、撃つなら撃て、、、そんなら撃って当然だろうね。

すごい言い訳。急いでたらナイフ出して警察を脅していいとは。ありえませんね。2週間の怪我だけですんで、有り難いことです。

また、警官の発砲については、どうやら、賛成する人が多い印象。個人的にも一般市民に被害が及ぶ可能せいがあった現場なので、警官の行動・判断は正しかったと思います。

正当な使い方やと思った。批判されるような事じゃないと思います。

普通の人はそんなナイフ持ち歩かない職質した警官が正しかった

発砲してなきゃ一般人が刺される可能性もあった。
極めて真っ当な拳銃使用と思う。

適正使用だと思う。バタフライナイフで襲ってくるようなのは、仕方ない。他の一般人が、刺されたら大変。

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