生稲晃子 乳がん闘病告白 2度再発!夫(画像)とは離婚危機で娘の現在、学校どこ?

生稲晃子(いくいな あきこ)さんの乳がん闘病を19日「SmartFLASH」が報じました。2011年の検査発覚から7年以上も乳がんと闘い抜いてきた生稲晃子さん。その時、家族は?夫の佐山智洋さんとは離婚した?子供(娘)の現在は?名前や画像などを調査しました!

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生稲晃子 乳がん闘病告白|その衝撃の真相は?

乳がんの告知を受けた時、ひとり娘はまだ5歳だったと言います。

「治療をしているのに2回も再発したのは、ショックでした。先生からは、次に再発したら危険ですと、右胸の全摘手術をすすめられました。娘もまだ7歳だったので、成人するまでは死ぬわけにいかないと、全摘を決めました」

©AIKRU

こう告白したのは、生稲晃子(50)さん。

2011年1月に受けた人間ドックで、8ミリと小さな腫瘍が見つかるも、小さいために、5月に乳房温存術(部分切除) を受けます。治療をすれば治るもの、そう思っていたのも束の間、翌2013年の11月、右乳房に再々発する。そしてその翌月、右乳房全摘の手術を受けます。

そこには、娘さんへの思いがありました。

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生稲晃子 旦那(夫)佐山智洋(画像)離婚危機はデマ!娘(子供)の現在は?

生稲晃子さんは、1986年の6月におニャン子クラブ会員番号40番としてデビュー。2003年、「株式会社Mahalo」代表の佐山智洋さんと出会い、結婚。2005年の10月に妊娠していることがわかり、2006年の3月に女の子を出産。

娘の名前は「遥香」ちゃん。現在は、12歳ということになりますが、東洋英和女学院の小学部という情報があります。来年には中学生になる年頃ですね。中学受験なども控えているでしょうか。

©AIKRU

代表: 佐山智洋(さやまともひろ)
業務内容:
1:芸能プロダクションの運営業務
2:企業広告の企画、制作
3:国内、国外のウェディング映像の企画、制作
4:アパレル製品の企画、製作、販売
5:飲食業の経営 (鉄板焼き・佐吉)

約5年間の闘病を支えたのは、夫の接し方と語る生稲晃子さん。ネットでは、離婚の噂がありますが、どうやらデマのようです。実際には、

「私ががんになった年に、主人の父が病気で亡くなりました。相当辛かったはずなのに、ふだんどおりに接してくれたのが、ありがたかった。今思うと、変わらない日常を送れることが、いいことなんじゃないかなって。

もうひとつは、私が必要なんだと思わせてくれたこと。家庭でも仕事でも、自分が必要とされているという気持ちを持てたことで、治療も頑張れたと思います」

SmartFLASH

と夫への感謝の気持ちを言葉にしています。

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最後に、生稲晃子さんは、

私のように放射線、再建と治療を受けると、同じような場合が多いと思います。でも、時間はかかっても再建の可能性があるんだと、伝えていきたいです

SmartFLASH

と取材のインタビューに答えていました。

現在、治療に励む方にとって、多くの希望になる言葉ですね。

それにしても、病気をされたとは思えないほど、今でもお美しいですね。

画像をクリックすると、公式ブログへと飛びます。

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