今田美桜|ドラマ『SUITS』妹の谷元さり役の女優!事務所社長と交際醜聞!

2018年秋の月9ドラマ『SUITS/スーツ』が10月8日21時より初回30分拡大でスタート。

月9出演が10年ぶりとなる織田裕二さんが主演を務め、Hey! Say! JUMPで活躍している中島裕翔さんとバディを組む事となりました。

ここでは、学生時代から鈴木大貴(中島裕翔)をさまざまなトラブルに巻き込んできた悪友・谷元遊星(磯村勇斗)の妹である谷 砂里(たにもと さり)を演じます今田美桜さんに注目!

実は、所属する事務所「株式会社コンテンツ3」の代表取締役社長であるM氏こと水野英明さんとの交際が「週刊新潮」によって報じられていました。

プロフィールやスキャンダルについて詳しく書いています。

妹の谷元さり役の女優は今田美桜|月9ドラマ日本版『SUITS』キャスト

このドラマには、ドラマ『花のち晴れ』(TBS系)で一気にブレイクした今田美桜さんがご出演されます。舞台が弁護士事務所ということもあり、前回のドラマとは違って、大分大人びた雰囲気の彼女。

谷元 砂里(たにもと さり/今田美桜)/月9ドラマ日本版『SUITS』

たにもと さり。

学生時代から鈴木大貴(中島裕翔)をさまざまなトラブルに巻き込んできた悪友・谷元遊星(磯村勇斗)の妹。

[出典:公式ホームページ]

砂里は、兄の遊星とは真逆の性格で正義感が強い女性。中学の頃から、遊星の友人である大貴のことを意識し始め、兄の悪事の片棒を担がされる大貴を心配し、兄をたしなめることも。

大貴の祖母・結衣(田島令子)とも仲が良く、気に入られている。

大貴にとっては、経歴詐称をして弁護士になった秘密を打ち明けることができる唯一の存在で、そのこともあってふたりの関係は次第に近づいていくことになる、、、日本版オリジナルキャラクターということもあり、砂里がいることにより、どのような物語が作られていくか、気になるところ。

今田美桜のプロフィール


(出典元:本人のインスタグラムより)

  • 名前:今田 美桜(いまだ みお)
  • 生年月日:1997年3月5日(21歳)
  • 身長:157センチ
  • 出身:福岡県
  • 家族:3人兄弟の長女であり、妹と弟がいる

今田さんは、映画の仕事をしたい、女優になりたいと強く思い、2016年8月に上京。2017年10月フジテレビ月9ドラマ『民衆の敵〜世の中、おかしくないですか!?〜』にレギュラー出演。2017年、中川駿監督の自主制作短編映画『カランコエの花』に出演した。同作は数々の賞を受賞しており、グランプリ6冠を達成★

オーディションで射止めた2018年4月から放送されていた、ドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』においては、演じた真矢愛莉役の「原作再現度の高さ」で注目され、

その後、インスタグラムのフォロワー数が100万人突破、2018年9月22日発売の2018年11月号で雑誌『Ray』の初表紙を飾るなど、特に若い世代から絶大な人気を誇る女優さんです。

今田美桜のデビュ〜経歴

2016年2月公開の福岡県柳川市観光PRビデオ2016に、雛人形の「三人官女」を擬人化したキャラクターである3人組ユニット「SAGEMON GIRLS」(さげもんガールズ)のリーダーを務め、メディア露出が増える。

そういえば、福岡出身の子って可愛いイメージありますよね。篠田麻里子や、生田衣梨奈(モーニング娘。)、橋本環奈さんも福岡出身です。

今田美桜が事務所社長と交際醜聞!お相手の水野英明氏とは?

そんな今田さんですが、所属する事務所「株式会社コンテンツ3」の代表取締役社長であるM氏こと水野英明さんとの交際が「週刊新潮」で表沙汰になったのは9月下旬のことでした。

こちらがその社長さんです。

週刊誌の報道によると、ドラマ『花晴れ』の際、社長はドラマの撮影でキンプリの平野紫耀に”お姫様抱っこ”をされていた今田美桜さんを、共演していた俳優から奪い取って抱いたままロケ車に乗り込んでいったようなのです。

今田美桜の目が大きいのは整形なのか?

そんな今田さんですが、目がひんむくように、飛び出るくらいに大きく『整形だな』『目頭やってるじゃん』『不自然、怖い』と整形疑惑まで持たれていますが、それはきっと可愛いからなのでしょうね。

(出典元:ツイッター)

月9ドラマ日本版『SUITS』あらすじ・予告動画

都内の大手弁護士事務所「幸村・上杉法律事務所」に所属する、ハーバード大学卒の敏腕弁護士・甲斐正午(織田裕二)

彼は、事務所内でもトップクラスの稼ぎ頭だが、その傲慢な性格が災いして、人にやっかまれることもしばしば。もっとも当人は、そんな外野の声は気にも留めず、難解な訴訟を次々に解決していた。

ある日、甲斐は、上司から昇進の条件として、アソシエイト(パートナーとして働く若年の弁護士)を雇うことを提示される。

そこで彼は、秘書と共に新人採用の面接会を開くことに。そこに偶然やってきたのが、明晰な頭脳と、一度見たものは決して忘れないという驚異的な記憶力を持ちながらも、悪友の影響でその日暮らしの生活を送り、さまざまな業種の替え玉受験で生活費を稼いでいた鈴木大貴(中島裕翔)だった。

当初は、悪事に手を染めていた人間は採用しないと言っていた甲斐でしたが、大貴の驚異的な記憶力と頭脳を評価し、自らのアソシエイトとして採用することを決意。

弁護士資格を持たない彼の経歴を詐称することを提案し、自らの部下とする。こうして秘密を共有した二人は、常に対立しながらも、数々の厄介な訴訟を解決していくことに―。

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