桂文枝[新潮]不倫相手(画像)生声とメール内容がゲス!愛人(紫艶)とフライデーに懲りず易々と

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落語界の大御所・桂文枝(かつら ぶんし)師匠(74)に愛人8年になる姫君(”最後の愛人”)の存在が明らかになった。2016年にも歌手の紫艶(中江ひろ子)と20年間にわたる不倫関係がフライデーされ発覚したばかり。嫁の目を盗み、逢瀬を重ねた浮気相手は、夏目恵美子さん(仮名・56)。出会いは2008年。つまり、愛人二股のゲス不倫である。しかし、ただのゲス不倫では、「週刊新潮」には掲載されない。愛人と桂文枝師匠のゲスなやり取りを生声とメール内容付きで報道しているのだ。具体的な内容については、ゲスすぎて問題となるレベルである。

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「新婚さ〜ん、いらっしゃい!」で有名なあの桂文枝に二股愛人疑惑が・・・・

▼こちらが、桂文枝師匠が逢瀬を重ねた浮気相手の夏目恵美子さん(仮名・56)

▼出会いは2008年。つまり、愛人二股のゲス不倫である。2016年に歌手の紫艶(中江ひろ子)と20年間にわたる不倫関係がフライデーされ発覚したばかり。


「14~15年前に船を持っている友人に誘われて、和歌山に遊びに行った時のもの」

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(出典元:おさわがせ!桂文枝の不倫報道

▼「週刊新潮」では、愛人と桂文枝師匠のゲスなやり取りを生声とメール内容付きで報道している

文枝「今日はなに着てんの?」

恵美子さん「今ですか……今ネグリジェですね」

文枝「ネグリジェをねぇ……写真撮ってよう送らんやろ。どうして送ったらええか、わからへんやろ。今度ぼくが行った時に撮ったるわ。な? 前に写したやつはあるねんで」

◆メールの内容

桂文枝師匠も、もう74歳ですか。

お元気ですねえ、妻に黙って易々と。

フライデーの報道直後の16年2月22日の謝罪会見では、

「すべて私の不徳のいたすところ」

「正直、家庭の危機を迎えているのは事実ですし、嫁さんにこれ以上、苦労をかけられない。嫁さんがそういうことを言うてきたら、仕方がない」

と、離婚も覚悟していたが、妻とは離婚せずにむしろ、復縁を強調。

「大丈夫でございます」

(参考元:桂文枝、離婚危機回避 涙の謝罪から3カ月「大丈夫でございます」

と、言い張っていたという。

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