【木村光希 木村拓哉の次女コウキ最新画像】長女現在や学校特定!フルートや作曲家としての腕前は?

木村拓哉(45)工藤静香(48)夫妻の娘で次女の木村光希(みつき、15)さんが、

「ELLE JAPON」(エル・ジャポン)で表紙モデルデビュー。

芸名は、本名からとってKōki(コウキ)。

これまで「桐朋高等学校」に通う長女・心美(ここみ)さんと違い情報が少なく、ダウン症などの障害を持っているのではないかと噂され、学校は、静岡の「つくし学園」、「ねむの木学園」などの知的障害者施設に入っている等の情報が拡散されていました。

実際には、それらは、ただのデマ情報。

高校は、長女ともに、都内のインターナショナルスクール「”The British School in Tokyo”」

  • 生徒の日本人の割合は、約8%
  • 授業などの全てが”英語”

に通っているという。

実は、作曲家としても楽曲提供するなどキムタクの血筋を受け継ぐコウキさん。

その魅力を写真、動画で余すとこなく、お伝えします。

この美女、誰?

彗星のごとく現れた彼女こそ、キムタクと工藤静香の娘で次女のKōki(コウキ)さん。

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木村光希=Kōki(コウキ)木村拓哉・工藤静香どちらに似てる?

「まず驚いたのは撮影現場での勘の良さ。これはモデルの仕事でとても重要で、さすが2人の子だと思った」

「ファインダーをのぞいた時に目の強さ、しんの強さに圧倒された。15歳なのに物凄いハイブランドの洋服に負けない存在感があった」

(引用元:スポニチ

28日発売「ELLE JAPON」(エル・ジャポン)で突然の表紙デビュー。

撮影した広告写真界の巨匠、操上和美氏(82)は、Kōki(コウキ)さんのモデルとしての潜在能力を高く評価。

工藤静香と木村拓哉の娘だけあって、「遺伝子レベルで違う」


「どちらに似ているのか?」とネットでは早くも話題となっている。


個人的にはキムタクに似ているかなと思います。

「ELLE JAPON」(エル・ジャポン)掲載写真(画像)

(出典元:18年7月号)

若干まだ15歳で、このオーラ半端ない大物になる予感です。

木村光希=Kōki(コウキ)プロフィール

実は、作曲家としても昨年、静香の30周年アルバムや中島美嘉らに楽曲提供しているという。

スーパー高校生ですね、

  • 名前:木村光希(みつき)
  • 生年月日:2003年(平15)2月5日
  • 住まい:東京
  • 年齢:15歳
  • 高校:都内のインターナショナルスクール
  • 趣味特技:フルート、ピアノ
  • 職業:モデル・作曲家
  • 日英仏の3カ国語以外にスペイン語も勉強中
  • 小さい頃の夢:お花屋さん

私が、彼女について個人的に、すごいなと関心させられたことは内に秘めた強さです。

木村光希=Kōki(コウキ)性格は?

雑誌のインタビューでは、

フルート奏者である2歳年上の姉・心美さんはなんでもできる天才肌だけど、

「私はコツコツとやらなければ習得できないタイプ」で、その結果、フルートだけではなく、ピアノも、作曲もこなすようになったということ。作曲に関しては「歌う人の声が魅力的に聞こえる音域を探して作ること」をポリシーに、楽曲提供。

モデルの仕事は、”表現”という意味で音楽に通じており、憧れは90年代スーパーモデルとして一世を風靡したシンディ・クロフォード( 52 )と、かなりハイセンスなKōki(コウキ)さん。

「人は人、自分は自分」

「人は人、自分は自分。誰かと比べることなく自分を信じる強さと、長所と短所をしっかりと見つめて前に進むことの大切さ。それを教えてくれた両親が私の誇りです。」

そして、ホクロが特徴的なKōki(コウキ)さん。

  • チャームポイントはホクロ(工藤静香には右に、木村拓哉には左の同じ位置にホクロがあるとか。)

「両親それぞれからもらったギフトだと思っています」

と、キムタクと工藤静香の遺伝子を外見にも内面にも浴びせられ、相当な覚悟と意志でモデルデビューした15歳。環境や親のバックアップに甘んじることない未知のポテンシャルに、今後も期待。

さて、もう一つ気になったのは、長女に関してですが。

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木村拓哉キムタクの娘 長女&次女の情報・写真まとめ

木村拓哉さんと工藤静香さんには2人の子供(いずれも娘)がいます。

それぞれ

  • 2001年5月1日 長女の心美(ここみ)ちゃん
  • 2003年2月5日 次女の光希(みつき)ちゃん

2人ともインターナショナルスクールに通っています。

木村拓哉と工藤静香が、揃って子供の送迎をしている時の写真(2005年頃)

 (出典:KUNKUN

子供たちが通ってたインターナショナルスクールの写真(2007〜2008年頃)

(出典:KUNKUN

 

木村光希=Kōki(コウキ)フルートの腕前や演奏動画は?

2人の娘は、幼い頃からバイオリンとフルートを習っており、

「2013年のジュニアフルートコンテスト」で長女の心美さんが”最優秀賞”。そして次女の光希さんは”優秀賞”を受賞。

欧州フルート旅行に出かける木村が週刊誌掲載

(出典:KUNKUN

「国際・世界的」に活躍する「音楽家・ミュージシャン」としての英才教育を受けてこられたんですね。

かつ、顔立ちもさすがと言わざるをえない。

もちろん、キムタク工藤静香の娘としてのプレッシャーはあったかもしれません。

嫌な思いもしてこられたのでしょう。

一概に、いいとか悪いとか恵まれてるとかそんなこと言えたものではありませんね。

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木村光希=Kōki(コウキ)高校(インターナショナルスクール)どこなのか?

ちなみに、二人が通っている学校は、「”The British School in Tokyo”」という、都内のインターナショナルスクール

入学条件には、本人以外の保護者も、英語が話せることが必須とされています。

  • 生徒の日本人の割合は、約8%
  • 授業などの全てが”英語”
  • 年間学費220万円とか

長女・木村心美は現在(最新画像)「桐朋高等学校」に入学

なお、中学までインターナショナルスクールに通っていた心美さんは、高校入学と共に、自身の「本格的にフルートを学びたい」という気持ちから、音楽教育の整った学校「桐朋高等学校」に入学したのではないかと言われています。

  • 顔にはモザイクがかかっていますが、「まさにお父さんに生き写し」と言われ、パッチリした瞳が印象的な美人
  • 同級生と比べると落ち着いた雰囲気で、高1とは思えないほど大人びた印象
  • 中学までインターナショナルスクールに通っていたこともあり、日本語、英語、フランス語の3カ国語堪能。
  • 幼少期から習うフルート、ピアノも相当の腕前で、特に交響楽団の先生にフルートの個人レッスンを受け、老舗楽器店のジュニアコンクールで入賞するほど実力がある。
  • 『本格的にフルートを学びたい』という思いが募り、音楽教育の土壌がしっかりしているこの高校を選んだ

(参考元:女性自身

Kōki(コウキ)ダウン症で「つくし学園」の真実とは?

みなさん、ご存知かと思いますが、

キムタク次女に関しては、静岡の「つくし学園」、「ねむの木学園」の障害者施設に入っていると情報があります。

これまで、キムタク次女はこれまで情報が少なく、常に顔写真にはモザイクがかかっていたために、ダウン症などの知的障害をお持ちなのでは?

あるいは、キムタクがある番組内で「私にはダウン症の子供がいます。」という視聴者からの手紙を読んだことが誤解されて噂がたった?

など、諸説あるようですが、現在インターナショナルスクールに通う健常者であり、その可能性は低いと思います。

Kōki(コウキ)インスタ画像・動画

スタイル抜群過ぎる!

#Kōki, #ellejapan @ellejapan

Kōki,さん(@kokiofficial_0205)がシェアした投稿 –

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