【行動心理学】02 ダイエットに挑戦してみた編「パンツスタイル」に憧れる私が下半身やせトレーニングに挑戦してみた日記 初日後編

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こんにちは、絶賛モラトリアム中のシオンです。

で、今回は体験レッスンの後編でございます。前編はこちらをごらんください。

そんなこんなで具体的な目的と目標を持ったのですが、
続いて、⽴ち姿勢チェックに入りました。

これが面白いんですよ!
やっぱり下半しんが痩せにくい人には痩せにくい人なりの習慣があるんですね!

全⾝鏡でチェックすると、なんと腰の部分が⼤きく⼸反りしているではないですか

そう腹筋が弱いためにお腹ではなく腰を前⽅に押し出して体のバランスを保っていたのです。

しかし、そういう姿勢を続けていると腹筋は弱くなる⼀⽅、お腹の贅⾁は落ちませんし、
前ももに筋⾁がついてしまうため⾜は太くなるという悪循環。

もう、通りで。通りで痩せないわけだ〜

そこで、姿勢を正すことと腹筋を鍛えることに

ぜひ、あなたも試してみてはいかがでしょうか?

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お腹周りのお肉が落ちないのは、姿勢に原因があった!「誰でも簡単にできる!」姿勢のセルフチェクをしてみよう!

はい、姿勢のセルフチェック。
まずは、鏡の前で横を向き、⽴ちの姿勢になります。


⽴ちの姿勢とは、まずかかとを両端から押すようにくっつけます。
お尻の筋⾁が働らいていることを両端から絞めることで確認します。
この時、肩が上がらないように注意します。
もし上がっていたら、ストンと下げて、頭は上からつられているイメージで⽴ってみてください。

さて、あなたはどうでしょうか。
セルフチェックは簡単にできます、是⾮やってみましょう!

ちなみに私の場合、⾜よりも⼿が後⽅に来ている、
所謂「⼸反りの姿勢」だとわかりました。

それがわかったその⽇、ずっと姿勢を意識していたら、
腹筋を使うことが感覚的にわかってきて、
とてもお腹が空いたことを覚えています。

たった⼀回⾒ただけで、私の下半⾝がどうしても痩せない理由は、
⽇常的に腹筋を使わない姿勢にあったと⾒抜かれてとても驚いたし、
やっぱりプロだなと思いその⽇に、パーソナルコーチの契約をしました。

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おまけの筋トレ!誰でも簡単!!40秒で完了する腹筋トレ

体を動かしていく中で、腹筋が弱いことがバレてしまったわけですが、
鍛え⽅も同時に知れました。

今回は、鍛え⽅をおまけで紹介しようと思います。

必要なものはボールひとつ。これ、なくても⼤丈夫。

では、早速⼀緒に⾝体を動かしてみましょう。


①仰向けに寝ます。

②左右どちらか⽚膝を90度に曲げ上げます。もう⽚⽅の⾜は
反対側の⾜に寄せます。

③あげた⽅とは左右逆の⽅の肘と膝をボールで挟みます。(ボール
がない場合は、エアーで)。

④ボールをできるだけ潰します。膝を近づけても、肘を近づけても
OK

⑤その状態をキープしたまま、左右に揺れます。腰で揺れるイメージ。この時、空いてい
る⽅の⼿で頭は⽀えてください。

これを左右切り替えて20秒づつ⾏うのが1セット。

40秒で完了しますから是⾮お試しください。

今日はここまで、次回もお楽しみに。

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