宮崎謙介 現在の仕事は神社社長。金子恵美とは、なぜ離婚しない?会社名『8infinity』

現在も嫁(妻)である金子恵美(かねこえみ)衆院議員の妊娠中に育休を取得しながら、出産直前にゲス不倫が発覚し、議員を辞職した宮崎謙介(みやざきけんすけ)元衆院議員。不倫相手は、グラビアアイドルの宮沢磨由(みやざわまゆ)さんですが、現在、宮崎謙介元議員と不倫した経験を生かし、「ハニートラップ講座」なるものを開講していたことが判明。一方の宮崎謙介元議員といえば、元嫁(前妻)は、加藤鮎子衆院議員で知られるが、彼女は現在は、慶応ボーイ角田 賢明(つのだよしあき)氏と再婚。また、宮崎謙介元議員は、現在、神社仏閣の総合経営支援及びプロデュース業・会社名『8infinity』の社長をしていた。

宮崎謙介の不倫・浮気・女性遍歴をおさらい

宮崎謙介のプロフィール

名前:宮崎 謙介(みやざき けんすけ)
生年月日:1981年1月17日 (37歳)
出身地:東京都新宿区
職業:元政治家。現在は会社役員・テレビコメンテーター。

宮崎謙介の現在の仕事は?

2006~2009年までは加藤鮎子氏の夫。離婚後、2015年、金子恵美(当時衆議院議員)と再婚するも、2016年2月16日午後の衆議院本会議にて、自らの不倫に関わる週刊文春による報道。これを理由に、衆議院議員を辞職。

議員辞職後の“謹慎中”には、テレビ出演や取材を受けることをやめ、妻の金子にこれ以上迷惑をかけないように気を付けていたと云うが。その間、個人事業主として経営コンサルタントとして働い神社仏閣の総合経営支援及びプロデュース業・会社名『8infinity』の社長。 なお、奥様の金子恵美(かねこえみ)衆院議員とは、2018年4月現在も離婚はしていません。

宮崎謙介の元嫁(前妻)は、加藤鮎子。現在は角田賢明と再婚・息子を出産。

2006~2009年までは加藤鮎子氏の夫。現在は角田 賢明(つのだよしあき)氏と再婚・息子を出産。
角田 賢明氏は、慶應義塾大学出身で現在は山形県庄内地域で、「株式会社さんどれっど代表」を務める38歳。
息子は、現在5歳で、来年の春から、鶴岡第二小学校に入学予定とのこと。将棋が趣味ってすごい天才臭がします。

加藤鮎子(かとう あゆこ)氏は、1979年4月19日山形県鶴岡市大東町生まれの38歳


現在、自由民主党所属の衆議院議員。父・加藤紘一氏は、16年9月9日に77歳で亡くなった元自民党幹事長・官房長官。
実は、宮崎謙介氏にとって加藤紘一氏は元義父にして、政界を目指すきっかけとなった人物でもあり、「地元の山形では宮崎が紘一先生の後継として出馬するのではないか」と湧いていたようです。

宮崎謙介と加藤鮎子の離婚原因

それにもかかわらず3年足らずで離婚した原因は、加藤鮎子氏の知人によると、宮崎謙介氏は、「家庭的な女性」がタイプであるのに対して、加藤鮎子氏がバリバリの「キャリアウーマン」だったことから、性格の不一致とされますが、また、宮崎謙介氏の不倫相手の女性からの電話を、加藤鮎子氏が撮ってしまい不倫がバレたことも原因の一つと言われています。

宮崎謙介はなぜ、金子恵美と離婚しないのか?

そして、2015年、金子恵美(当時衆議院議員)と再婚するわけですが、2016年2月16日午後の衆議院本会議にて、自らの不倫に関わる週刊文春による報道を理由に、衆議院議員を辞職し、自民党が離党を受け入れたと云うことになります。しかし、なぜ、金子恵美氏は離婚を切り出さないのか、気になるところではありますね。これはご存知の方も多いかもしれませんが、第1子を出産したその日の夜中に、不倫が報道されることを伝えられたという金子恵美氏、さすがに怒るのかな、ショックなのかなと思いきや、

夫婦の間では、

「そのあとも夜中の2時、3時くらいまで、すごく遠回しな話をしてきて、『一体どうしたの?』と聞いたら、週刊誌に出るんだと聞かされて。それを聞いて『なんだそんなことなら早く言えばいいじゃん!』と言って……」

と云う会話が続き、「(もちろん不倫はOKではないが、)宮崎という人間がこれまでに私にしてくれたことを考えると、そこに私は幸せを感じていたから」離婚は切り出さなかったというのです。(参考元:エンタメウィーク

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