根本雄志 医師の顔画像特定で大橋病院を退社?!不倫相手女性は暴力に覚醒剤を注射され…

東京都渋谷区笹塚の医師、根本雄志(ねもとたけし)容疑者(35)を逮捕される事件があった。警視庁代々木署によると、根本雄志容疑者は、不倫相手の20代女性に覚醒剤を注射し、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕。女性から事情を聴いたところ「根本容疑者から暴力を振るわれた」「寝ている間に覚醒剤を打たれたかもしれない」と話しており、警察が検査を行ったところ覚醒剤の陽性反応が出た。根本雄志は、東邦大学医療センター大橋病院(目黒区)の呼吸器内科に勤務していたが、同院によると昨年12月末に退職。顔写真はFacebookはあるのか?!

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2018.01.04

▼根本雄志容疑者の顔写真はFacebookはあるのか?

こちらが、根本雄志容疑者。

(出典元:目覚めると腕に注射跡 医師の男が女性に覚醒剤か

根本雄志容疑者が在先していたのは
「東邦大学医療センター大橋病院(目黒区)の呼吸器内科」

(画像をクリックすると、ホームページに飛びます)

しかし、スタッフ紹介の欄を見ても、根本雄志容疑者の名前はなく、同院によると昨年12月末に退職しているという。事件と何か関係があるのだろうか。顔写真はFacebookは、同姓同名のアカウントは存在するものの、顔画像の検出はなし。

▼事件の概要

不倫相手の20代女性に覚醒剤を注射したとして、警視庁代々木署が、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、東京都渋谷区笹塚の医師、根本雄志容疑者(35)を逮捕していたことが5日、同署への取材で分かった。「身に覚えがない」などと容疑を否認しているという。

逮捕容疑は昨年12月21日ごろ、渋谷区の自宅で女性に覚醒剤を注射し、使用させたとしている。

同署によると、同日夜に女性から「根本容疑者から暴力を振るわれた」という趣旨の通報があった。事情を聴いたところ「寝ている間に覚醒剤を打たれたかもしれない」と話したため、検査を行ったところ覚醒剤の陽性反応が出たという。自宅からは使用済みの注射器が見つかった。根本容疑者は行方が分からなくなっていたが、今月2日昼ごろに同署へ出頭。陽性反応は出なかった。

根本容疑者は東邦大学医療センター大橋病院(目黒区)の呼吸器内科に勤務していたが、同院によると昨年12月末に退職した。(引用元:不倫相手女性に覚醒剤注射容疑 35歳医師を逮捕 警視庁)

(出典元:知人女性に覚醒剤注射か、医師の男を逮捕

情報をまとめると、
・根本雄志容疑者には、奥さんがいる、もしくは女性の方に夫がいるにもかかわらず、不倫の関係にある女性に自宅で暴行を加えた上、覚醒剤注射させた疑いが持たれる。しかし、「身に覚えがない」などと容疑を否認している。

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▼不倫相手の女性について

詳しい情報は入っていないが、年齢が、20代である事や根本雄志容疑者とは不倫関係にあったことなどがわかっている。いずれにせよ、良い関係とは言えなかったのではないだろうか。

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