【西日暮里殺人未遂事件】犯人は韓国籍、奇妙な犯行動機を現場画像が物語る

奇妙な事件がおきました。

2日午後9時40分頃、東京都荒川区西日暮里の路上(現場は尾久橋通り付近。西日暮里駅の北約150メートルの幹線道路沿い。)で、運転席のが、助手席の男性の腹や足を刃物で刺した後、自分の喉を刺し、さらに、それらを制止しようとした30歳代の男性巡査長が車内から右手を切りつけられたという。

車内には、2歳くらいの男児もいたが、いずれも命に別条はなく、警視庁はを殺人未遂容疑で現行犯逮捕。
犯行動機は、男児誘拐?

犯人は名前や顔画像は特定されてる?

犯人は、50歳代の外国人とみられています。国籍は韓国籍。
名前や顔画像は判明・特定されていません。
追記します。

犯行動機や被害者と犯人の関係は?

3日正午に入った情報によると、男は、後部座席に乗っていた1歳の息子の父親で、
30代の日本人妻と息子が避難していた場所から、息子を連れ去ったと言うことです。

妻が去年6月、神奈川県内の警察署に「夫がDVで子供を連れて逃げてきた」と訴え、その後、シェルターに避難していたことがわかっています。

現場ですが、西日暮里駅の北約150メートルの幹線道路沿い、「尾久橋通り付近」とされています。

現場はココ!尾久橋通り付近

現場は、西日暮里駅から近く、交通量の多い交差点付近ということもあり、
一時、通行止になっていたようです。


現場画像の騒然たる様子

現場には、深夜にもかかわらず、人だかりができ、
男身柄確保の瞬間を見守りました。

毎日新聞が速報で伝えています。

 

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