王貞治が再婚!相手の嫁フライデー画像がコチラ。娘の王理恵は猛反対?元嫁 恭子夫人との思い出ありすぎて

ソフトバンクの王貞治球団会長(78)が1日、5月30日に一般女性と再婚していたことを、球団を通じ発表。

結婚相手の女性については気になるところですが、10年来同棲していた恋人ということで、15年に写真週刊誌『フライデー11月28日号(講談社)』で「王貞治が稲田朋美似美女と日本一の愛情同棲」と題した記事に掲載された女性だと思われます。

王貞治氏が監督時代から通っていた「老舗料亭の女将」で、王貞治氏よりも「10歳ほど年下」09年から福岡市のマンションでこの女性と同棲生活をスタートさせ熟年愛を育んでこられました。

嫁のプロフィール(年齢、仕事、顔画像)は?

王貞治氏と言えば、66年に恭子夫人と結婚し、元嫁は01年に胃がんのため亡くなっていました。母親との思い出が強く、娘の王理恵さんはご自身が3度目の結婚予定も婚約破棄させたことにも触れず、父の再婚に反対していたようです。

王貞治が再婚相手の女性はフライデーされたあの女性(画像あり)

「世界の王」こと王貞治・球団会長に再婚報道!

再婚相手については、

「日頃から皆様方には大変お世話になり、誠にありがとうございます。私事で恐縮ですが、このたび10年来生活を共にしておりました一般女性と入籍しました。これからも2人で、充実した日々を過ごしてまいりたいと思いますので、今後とも温かく見守っていただけますようお願い申し上げます。急なうえ、シーズン中の個人的なご報告になり申し訳ございません。簡単ではございますが、書面にてご報告とさせていただきます」(日刊スポーツ

と、コメントをしております。

実は、王貞治氏、

  • 01年に恭子夫人と死別して以来、独身を貫いてきましたが、
  • 09年から福岡市のマンションでこの女性と同棲生活をスタートさせ、
  • 15年頃より、生活の拠点を都内に移し熟年愛を育んでこられています。

15年11月、写真週刊誌『フライデー11月28日号(講談社)』で「王貞治が稲田朋美似美女と日本一の愛情同棲」と題した記事で、同棲生活の様子を写真付きで報じていました。

(出典元:デイリーニュースオンライン

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嫁のプロフィール(年齢、仕事、顔画像)は?

(出典元:デイリーニュースオンライン

  • 王貞治氏が監督時代から通っていた「老舗料亭の女将」
  • 王貞治氏よりも「10歳ほど年下」=現在68歳
  • 自民党の稲田朋美衆院議員を彷彿とさせる顔立ちやオーラ

「実はこの女性の存在は09年に写真週刊誌フラッシュが報じている。この時は同誌の直撃に、王貞治氏自らが『今の僕にとっては必要な人なんだ。お互いに必要としているということだ 』と堂々と答えて男をあげた。

娘の理恵氏への配慮から結婚に踏み切らないだけで、王貞治氏の中では『生涯のパートナー』と決めているのは間違いない」(週刊誌記者)

そう、実は、娘の王理恵さんは、従来より再婚を反対してこられました。

理由は???

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娘の王理恵は猛反対?元嫁 恭子夫人との思い出ありすぎて

  • 名前:王理恵(おう りえ)
  • 職業:スポーツキャスター・コメンテーター・タレント・雑穀料理研究家・ジュニア・野菜ソムリエ
  • 生年月日:1970年3月7日
  • 出身地:東京都
  • 出身校:雙葉学園(小学〜中学〜高校)
  • 最終学歴:青山学院大学文学部英米文学科卒業
  • 身長:168 cm
  • 子供:なし
  • 家族:王貞治の次女。他に姉ひとりと妹がひとり。
  • 事務所:スカイコーポレーション

「やっぱり娘として亡くなった母への思いがあって、複雑な気持ちが。ただ私も結婚して家を出たので、もう賛成とか反対ではなく、父の決断次第だと思います」

だが、もし結婚式に呼ばれたら祝福しますか?と尋ねると、

「うーん。それはあまりにも色んな感情があり過ぎて……。今の時点では何とも、わからないかな……」

(引用元:まとめNEVER)

一方の王貞治氏に尋ねると、

「僕たちは今の状態でお互いに納得しているからね。結婚は今後の流れ次第でしょう。娘が難色? そりゃ当然でしょ。でもこれは僕の問題だから関係ない。娘じゃなく、オレがそうするかどうかの話だよ」(引用元:まとめNEVER)

かくいう王理恵さんも実はバツ2の独身です。

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王理恵 結婚・離婚暦

  • いずれの夫との間にも、子どもはいない。
  • 1度目:博報堂時代の同僚と1995年に最初の結婚したものの2年半で離婚。
  • 2度目:出演したテレビ番組のプロデューサーと2001年11月に再婚したものの3年後に離婚。

3度目の相手:本田昌毅氏

  • 3度目2015年2月8日に自身のフェイスブックにて、3度目の結婚をしたことを公表。2015年1月21日に45歳の医師・本田昌毅氏と入籍するも婚約破棄。理由は、本田氏に醜聞が報じられるなどあり、一方の王理恵氏も「食べ方には人間性や生き方が出る。彼のそばをズルズル音をたてるのが不快だった」からだとしている。

王貞治の結婚歴:元嫁・恭子さんとの馴れ初め

(出典元:えむえむNEWS

出会いは、王貞治氏が巨人に入った1年目のこと。

当時高校1年生だった恭子さんが友達に誘われて巨人の合宿に遊びに行った際に、王貞治氏と意気投合。

6年間交際の果てに66年に結婚し、2人の披露宴には1200人が集まったと言います。

王貞治氏は、亭主関白の性格で、恭子さんは、控えめな性格。

死別してしまったわけですが、あれから10年。

そろそろ娘の王理恵さんも許してくれるでしょうか。

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