『プリティが多すぎる』ロケ地|竹下通り レイのお店WC( 黒羽麻璃央 )どこ?

可愛いぶりっこを封印した千葉雄大さんの2018年10月18日24時59分スタート深夜ドラマ「プリティが多すぎる」は原宿のどこで撮影しているのか、気になるロケ地をまとめました!

日本と同時期にアジア各国で放送される、この作品。日本のKAWAII(カワイイ)文化を世界に向けて発信するだけに、実在する人気スポットが続々と登場します。

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竹下通り レイ( 黒羽麻璃央 )のお店「W♡C」どこ?|『プリティが多すぎる』ロケ地&撮影場所

WC(ダブルシー)原宿竹下通り店


ドラマ予告動画より、ハート型の価格ポップが可愛いアパレルショップから、佳孝(千葉雄大)が「なにが可愛いだ!」と鼻息荒く飛び出してくるシーン。

このお店は、淡いピンク×ラベンダーカラーの外観『WC(ダブルシー)』

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その後のシーン、黒羽麻璃央さん演じるショップ店員・レイがキュートな内装の店内で女の子に「まよいンゴ?」と話しかけているのも、内装的に『WC』の2階だと思います。

WC(ダブルシー)とは、「原宿発のトレンドをベースに、独自のセンスでユーズドMIXな新鮮なファッションを提案」するブランド。株式会社ウィゴーが運営。

原宿駅から徒歩1分のところにあり、実際に原宿のカリスマショップ店員として、
”ぺぇさん”が働いていることでも有名なアパレルショップです。

『プリティが多すぎる』あらすじ・予告動画

大手出版社で働く新見佳孝(千葉雄大)同期(中尾明慶)も羨む文芸編集部のエース。しかし、ある日突然編集長(杉本哲太)から原宿系ファッション雑誌「ピピン」への異動を命じられる。

不貞腐れて出社した新見を待ち受けていたのは勝気な利緒(佐津川愛美)をはじめ、曲者揃いの女性スタッフ&ド派手ファッションのわがままモデルたち…「エリートの俺がなんでこんな仕事を!」カワイイ至上主義の世界に放り込まれた男子の運命は…!?

(引用:公式サイトより)

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