さくらももこ 息子の現在,名前,顔画像は?本名は陽一郎で次男もいた!

「ちびまるこ」でおなじみのさくらももこ(本名は非公開)さんが、
平成30年8月15日午後8時29分、死因は、乳がんのために
死去されました。

さくらももこさんの息子さん、名前は、さくらめろん
のペンネーム、本名は陽一郎(よういちろう)さん、
次男もいて、名前は、雄飛(ゆうひ)さん。

現在は大学生?学校はどこ?

実は、バツ1で、
前の夫は、「りぼん」の編集者・宮永 正隆(みやなが まさたか)氏で、
現在の旦那の名前は、”うんのさしみ”で、イラストレーター?

 

さくら ももこさんプロフィール(年齢・顔画像)

「子供達と一緒に日曜の夕方はまるちゃん、サザエさんを観てます。」
という方、多いのではないでしょうか。

私も、子供の頃はそれが日曜日の唯一の楽しみで、
次の日は学校だけど、それがあるから明日も頑張る!みたいなところはありました。

また、家族向けの漫画なので、家族でみて、家族で笑う話のネタにもなっていて、
今思うと、影響力のある漫画でした。

作者の死去報道に、驚きを隠しきれず、昨日それを知った時は、
友人と「えっ??????!!!!!!」と顔を合わせました。

さくらももこさんは、1965年5月8日静岡市出身の53歳です。

亡くなるには早すぎますね。

(出典:日刊スポーツ

  • 身長:159cm
  • デビュー:1984年
  • 出身高校:県立清水西高等学校
  • 最終学歴:静岡英和女学院短期大学卒業

さくらももこ 旦那と離婚原因や名前,顔画像は?

結婚歴については、バツイチであることが有名です。

1度目は、1989年に「りぼん」の編集者である
宮永 正隆(みやなが まさたか)さんと、結婚しています。

宮永さんは1960年4月23日 -石川県金沢市出身で、現在は58歳。
音楽評論家、プロデューサーを職業にされているようです。

顔写真は公開されていないようです。

その後、1994年に長男が誕生していますが、1998年に離婚。
離婚の原因は、「作品に口出しするようになって嫌だった」とも、
「稼ぐお金を使われて暴力を振るわれてた」ためとも言われています。

うんのさしみ(さくらももこ現在の旦那)顔画像は?

その後、2度目の結婚は、2003年にイラストレーター・うんのさしみさんと再婚。

1969年(昭和44年)1月17日 生まれのイラストレーターです。
顔写真等はなかったのですが、

  • グランドファーザーとつり人
  • アミが来た
  • まほう色の瞳

などの作品で知られています。

 

息子の学校や名前や顔画像は?本名は陽一郎で次男もいた

息子さんは2人います。

異父兄弟という異になるでしょうか、

長男は、本名が陽一郎(よういちろう)さん、
次男の名前は、雄飛(ゆうひ)さん。

長男は、「さくらめろん」ペンネームで、
さくらももこさんと共著「おばけの手」などを書いています。

どちらも顔写真はなかったのですが、16年4月、
さくらももこさんは、自身のウェブサイトで、

長男22歳の誕生日をお祝いしています。
それが2016年のことでしたので、現在は、24歳。
社会人になられている可能性が高いと思われます。

昨日は息子の誕生日だったので朝からケーキを買いに行ったり準備で忙しかったです。

夕方から深夜までワイワイと過ごしました。私は飲み物を出したり食べ物を出したりバタバタしてましたが、みんなといろいろな話しをして面白かったです。
息子もすごく喜んで楽しい誕生日だったみたいで良い22歳を迎えました! 
私達が22歳と聞くと、どうしても『22才の別れ』という歌を思い出してしまいますが、古い時代の歌ですね。( ^ω^ )
30数年前、たまちゃんがカラオケで歌って泣けたと言ったことまで思い出します。
(ラインブログ

ちびまるこ放送どうなる?

ちびまる子ちゃんは1990年に放送がスタートし、
29年に渡って放送されています。

フジテレビは8月27日、アニメ継続を伝えています。

アニメが消えることはないんですね。

映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年 をU-nextで視聴する

なお、9月2日の放送内容は変更されるとこと。


そして、個人的に最も気になったのは、
いつから闘病生活を送っていたのか。ということです。

5ヶ月前、西城秀樹さんが亡くなられた際、
追悼のコメントを送っていた時、全く、闘病中だなんて感じさせませんでした。


闘病生活はいつからだったのでしょうか。
こちらの記事で、闘病生活について書いています。

さくらももこ 乳がん 闘病 隠した理由は?息子を死去前ブログで誕生日を祝う

2018.08.28
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1 個のコメント

  • 最近アニメはご無沙汰でしたが、かつてはエッセイでさんざん楽しませて頂いたので突然の訃報に触れ驚愕しました。ご冥福をお祈り申し上げます。

    アニメは継続とのことですが、原作やエピソードには限りがありますし自伝的要素もある作品です。作者不在の中、サザエさんのように脚本家が新たな話を創作するということに違和感を感じます。

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