周防彰悟|杉原杏璃の結婚相手(画像)旦那は再婚し子供も!バーニング周防郁雄の息子

水着グラビアとして活躍してきた杉原 杏璃(すぎはら あんり・36)さんの結婚相手である周防彰悟(すほう しょうご・43)さんが、父で“芸能界のドン”として知られるバーニングプロダクション周防郁雄社長の後継問題で後継説を明確に否定したことが「 週刊文春 2018年11月8日号」で明らかに。同誌では二人の馴れ初めから結婚まで報じているという。ここでは、音楽プロデューサー・実業家・レーシングドライバーとして活躍する周防彰悟さんの家族(両親、兄弟)・経歴(職業)などのプロフィールと恐喝容疑、女性トラブル、再婚など噂について調べました。

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周防彰悟(すほう しょうご)|杉原杏璃の結婚相手・旦那は、バーニング周防郁雄社長の息子

10月27日、水着グラビアを中心に活躍してきたマルチタレント杉原杏璃さんが結婚報告。しかし、お相手については、「音楽出版社社長」とのみ報じられていました。しかし、31日報道の週刊文春によれば、周防彰悟(すほう しょうご・43)さんで、バーニングプロダクション周防郁雄社長の息子だという。

周防彰悟(すほう しょうご/画像)Wikiプロフィール・経歴(職業)・家族(両親、兄弟)

周防郁雄・美恵子夫妻の長男。1975年10月20日 、東京都生まれ。身長/168 cm 体重/ 71 kg。異父兄として、進 亮さん。音楽プロデューサー・実業家・レーシングドライバーとして活躍。

周防彰悟(すほう しょうご)のレーシングドライバーの成績

©文春オンライン

職業は、実にマルチな実業家。音楽プロデュース業のかたわら、父・郁雄が社長を務める芸能事務所、株式会社バーニングプロダクションの取締役や、音楽出版社、株式会社バーニングパブリッシャーズの代表取締役も務めているようです。俳優の保阪尚希やタレントのヒロミらとともに、モータースポーツを行っていることでも知られ、レーシングドライバーとしても活躍。

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周防彰悟(すほう しょうご)の性格は?音楽プロデュース

プロデュースしたアーティストには、shela、speena、SINBA、shiina、sunny-side up、EXILE(SUMMER TIME LOVE)らがいる。このように、イニシャルの頭文字である「S」で始まる複数の女性アーティストをプロデュース。05年には自身が参加してギターを担当した男女3人ユニット「sunny-side up」を結成。メンバーを入れ替えた07年には新曲「egg one」の発売に当たって大々的なプロモーションを行い、自身のインディーズレーベルから発売。

など、大胆かつ派手なプロデュースで知られているようで、性格については、周囲からいわせると父親の威光を借りた典型的なボンボン体質だと周囲には言われているようです。

芸能プロ幹部によると、

「彰悟氏は、離婚した前妻との間にもうけた子どもで、周防氏から溺愛されている。コワモテで知られる周防氏が、なんの躊躇もなく至るところで『彰悟クン』と呼んでいるほど。彰悟氏が現在そのイスに座る関連会社社長の職は、以前はバーニングの古参幹部が務めていたが、その幹部を降格させてまで彰悟氏を据えた。周防氏は自分の後継者を彰悟氏にしようと、社長をやらせて“帝王学”を学ばせているらしいのだが……」日刊サイゾー

との証言も。しかし、実際には、社長は後継しないとする長男。周防彰悟さんは、

「僕はそんな器じゃない。バーニングプロダクションは周防郁雄一代限りのもの。僕が後を継ぐなんて話はないし、父も最後までやり遂げると言っている」日刊サイゾー

と、取材に答えたそうです。

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周防彰悟(すほう しょうご・杉原杏璃の結婚相手で旦那)に恐喝容疑?逮捕はされていないものの

さらに、周防彰悟さんについて調べていくと、2012年、「週刊新潮」(新潮社)6月14日号には、“恐喝トラブル”があったと報道があります。

彰悟氏からレイプ被害に遭ったと主張する女性が勤務していた芸能プロの元社長と、彰悟氏が対峙している写真を掲載。記事によると、トラブルについて1時間以上の話し合いが行われたが、結局、物別れに終わったとされている。

彰悟氏はその女性が主張する被害について「事実無根というほかありません」とコメントしているが、元社長と彰悟氏の父・郁雄社長の間で数千万円にも及ぶ現金のやりとりが発生する可能性も出てきているという。日刊サイゾー

さらに、週刊記者によると、

周防彰悟の結婚・離婚歴「私生活が派手すぎ!」

洋服からアクセサリーまで全身ブランドもので固め、愛車は高級外車。

若いころから六本木や銀座の高級クラブの常連だった。音楽プロデューサーをしながら、2004年には100キロ近くあった体重を70キロ近くまで絞り、レースに挑戦。

しかし、すぐに飽きてしまったようだ。

プライベートでは

4歳年上の女性と結婚し子どももいたが、裁判を経て離婚。ところがそれに懲りることなく、昨年末、通っていた都内某所の韓国クラブのホステスと再婚。

 

新婚にもかかわらず、女性トラブルに見舞われてしまった。

過去には、バーニング系列の事務所に所属していた人気グラドルに手を出した揚げ句、そのグラドルが精神的に病んで芸能界を引退したこともあったし、その手のトラブルの話はよく聞く。

しかし父親が“介入”し、すべて揉み消されてきた。

ハッキリいってかなりの問題児で、“芸能界のドン”の後継者は荷が重すぎる日刊サイゾー

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