鶴保庸介が最低?!再婚相手の嫁”美穂さん”とのゲス話「デキ婚から出産からの協議離婚までわずか2ヶ月」が原因だった!

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 沖縄・辺野古の米軍新基地建設をめぐり、8月まで沖縄北方担当相を務めていた自民党の鶴保庸介(つるほようすけ)参院議員の金銭スキャンダル、鹿児島県内の採石業者が大激白!鶴保庸介氏は、「参議院議員鶴保庸介後援会 関西千年会 会長」の名刺を持つ人物を擁立し、「鶴保と会うにはお金が必要」などと図り、“面会料”や顧問料などで1千万円超の現金を受け取っていた。一方、鶴保庸介氏は、プライベートでも金銭スキャンダルは飽きない。野田聖子議員と事実婚ののち「子供ができない」との理由で2006年に婚約を解消した鶴保庸介議員。その後、交際した18歳年下の萩原美穂さん(仮名・32・経歴は東京でメディア関係の仕事)とは2011年に、共通の知人の紹介で知り合い、2014年2月に“デキ婚”!そして、出産!しかし、2ヶ月後には離婚?!さらに、協議離婚の末、養育費をストップ?!これには、世間もゲス、最低と評価せざるを得ない。

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鶴保庸介参院議員に金銭スキャンダル!採石業者が大激白「鶴保と会うにはお金が必要」って…初耳です。

 鶴保庸介参院議員に、金銭スキャンダル!鶴保庸介氏は、「参議院議員鶴保庸介後援会 関西千年会 会長」の名刺を持つ人物を擁立し、「鶴保と会うにはお金が必要」などと図り、“面会料”や”顧問料”などで1千万円超の現金を受け取っていたことがわかりました。

さらに、高級車も無償貸与した採石業者は、選挙時期には選挙支援を要求され、借りた一軒家の賃貸料や運動した社員の給料などを負担したばかりではなく、運動員や選挙区内の有権者の飲食費ですらも、負担したという。(参考元:赤旗

 一方、鶴保庸介氏は、プライベートでも金銭スキャンダルは飽きません。

鶴保庸介氏は、野田聖子議員と事実婚であったことは有名な話です。001年から7歳年上の野田氏と事実婚状態に入り、翌2002年、帝国ホテルで盛大な結婚祝賀パーティを開き、2006年には「ナイス・カップル大賞」を受賞します。しかし、「子供ができない」という理由でその年に事実婚を解消。

 若い頃は、イケメンで“永田町のプレイボーイ”とも呼ばれており、その時の名残からか今度は、18歳年下の萩原美穂さん(仮名・32)と2014年2月に“デキ婚”しちゃいます。

 萩原美穂さんとは、一体どんな方でどんな出会いがあったのでしょうか。

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鶴保庸介が最低!再婚相手の嫁”美穂さん”とのゲス話「デキ婚から出産からの協議離婚までわずか2ヶ月」が原因だった!

 美穂さんが鶴保庸介氏と出会ったのは、2011年頃。

当時26歳だった美穂さんは、東京でメディア関係の仕事をしており、鶴保庸介氏と同郷。和歌山県出身の共通の知人の紹介で知り合った2人は、年の差18歳ながらも、美穂さんが鶴保庸介氏の人柄に惹かれ交際がスタート。

 結婚が間近だった2人だが、2013年の夏に美穂さんの妊娠が発覚。2人は、2014年2月上旬に極秘入籍をするも、その後状況は一変。美穂さんが入籍を求めても、それに応じない鶴保庸介氏。美穂さんが2014年2月下旬に男児を出産したあと彼女に断りを入れることなく、その2ヶ月後に離婚届を提出したといいます。

 だいぶゲスな話ですね。さすがにこれはと思ったのか美穂さんは2014年10月に慰謝料不要、月額8万円の養育費を払うという条件で協議離婚を成立させます。

 しかし、離婚成立からわずか1年後の2015年の秋、鶴保庸介氏は養育費はストップ。出産後、鶴保庸介氏が子供にあったのは、3・4回くらい。美穂さんの親族は、「父親としての自覚や責任感はまったく感じられなかった」最低評価を下しました。

(参考元:NEWSポストセブン)

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