山口真由ハーフ?両親,妹(画像)は医者なのに弁護士へ!その勉強法がスゴイ!

13日「人生が変わる1分間の深イイ話/しゃべくり007」に、
”元財務官僚!弁護士!35歳独身天才美女”枠で、
山口真由さんがご出演されます。

東大首席で卒業後、財務省に入省し、
約2年の勤務を経て退職したのち弁護士に転職
するなど、プロフィール(年齢,出身高校,大学)学歴,経歴
ともにトップクラスの彼女ですが、
彼女のご両親(父親,母親)や妹(名前,画像)
も医者なのに、弁護士な理由がすごかった!

Facebook(フェイスブック)には、
家族写真がある?

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山口真由フェイスブック・妹の名前と画像は?

お名前はわからなかったのですが、
お医者さまの妹がいます。

個人のブログでは、

お互い機嫌が悪くて、不愉快なことを
言ってしまうこともいっぱいある。

けれど、私が落ち込んでいるときには、
私の気持ちを理解しよう、
寄り添おうとしてくれる、
妹にはいつも感謝。

私も、彼女のよき姉であり続ける努力をしたいと思っている。

(出典:公式ブログ

と、妹さんとは、常日頃、仲が良いようですね。

山口真由はハーフなの?医師家系で両親も妹も医者なのに弁護士な理由!

しかし、姉妹は見れば見るほど、
ハーフなのかな?と思うのですが、
両親については、医者という情報しかなく、
ハーフなのか、クォーターなのか、
正確な情報がありませんでした><

私の両親は医者です。ですが、
解剖が苦手な私は血を見るのが、
もう、これは、本当にダメ

それで、医者になる道は選びませんでした。
でも、医師の家庭に育ったので、

「職業というのはプロフェッション、つまり、自分の社会的な使命である」

という意識は強かったです。

そして、お金儲けのビジネスよりかは、
「自分の仕事が社会に役立っているという実感の得られる職業に就きたかった」
との理由から、弁護士を選ばれています。

(出典:POTARU

そして、そのご両親からは、
「両親は幼かった私に絵本を何度も繰り返し読んでくれました」
とのことで愛情をたっぷり受け、かつ、
「習い事は英語、ピアノ、習字、お絵かき教室。
体験してこれやりたい!というものを片っ端から習っていました。」

小学校に上がると「真由ちゃんは頭がいい」
と、言われるようになり、もちろん、勉強も
できたのでしょうが、芸術活動にも
果敢にチャレンジしていたんですね。

いろんな体験やチャレンジを通して、
大きく成長されたのではないかと個人的には
思いました。

そして一番大きかったのは、北海道の公立中学から
筑波大付属高校を受験なさって合格された時に、
横浜のおばあちゃまのお宅に下宿していたこと。

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山口真由は高校時代に両親から自立!驚くべき勉強法は?

「実家を離れて初めて、
両親のありがたさを身に染みて知りました。」

とホームシックになったことを
明かしていますが、
その分、自立なさるのも早く、

高校時代の1日の目安は、
食事の時間にベンチマーク(基準)を引いて、
それを挟んだ時間をフリータイムに。

食事の時間は規則正しい方が組み立てやすい。
勉強するか娯楽に切り替えるか、
一日にやらなければならないことを
朝から順番に詰めようとするより、
この方法が柔軟。

食事の前後にどの教科に取り組むか決めやすいですし、
テストが終われば読書にあてることもできます

「勉強ができる子」として認められていたことがあり、
それが私にとって重要なアイデンティティでもありました。

それを維持するためと思えば、努力するのは苦ではありませんでした。

(出典:POTARU

そして、法学部大学院卒業でも、合格率24%とされ、
日本でも、超難解と言われる司法試験に合格できた
理由を訊かれた際には、

司法試験合格のために、私は7回どころか100回以上テキスト
を読みました

(出典:POTARU

とのこと。7回読みとは?

7回読みにおいて重要なことは、
いかに1回ずつ読み込まずに、
軽く読めるかということです。

1ページをどの程度の秒数で読めるか。

「読む」のではなく「眺める」。

1回で理解しなくていい、
という考え方から編み出した方法です。

7回のうちどこかでわかるようになればいい。

繰り返すうちに毎回新しい発見がある。
繰り返しが苦にならないのは、
勉強のポイントかもしれません。

(出典:POTARU

この方法について詳しく書いた
著書がこちら、とのこと

山口真由プロフィール(年齢,出身高校,大学)学歴,経歴

山口真由(やまぐち まゆ)さんは、
1983年札幌市生まれ(年齢は35~36歳)
現在、弁護士をされていますが、
その経歴はとてもハイスペック。

(出典:公式ブログ

北海道の公立中学から筑波大付属高校へ入学。
2002年東京大学法学部入学すると、
在学中3年生時に司法試験合格、
4年生時に国家公務員1種試験合格。

実は、この時司法試験に合格した際に、
弁護士になろうか迷っていたところがあるようです。
官僚の仕事はやりがいもあっておもしろいもの
と思いつつも、医師である母に、
出産、子育てという女性のキャリアを考えた時に、
「女性は資格のある仕事で
生きていくのが幸せ」
と助言を受けていたようで、
これが弁護士を志すきっかけになったとか。

その選択肢があること自体、
私はすごいなと思ってしまいますが、

その後、
06年東京大学法学部を首席で卒業後、
財務省に入省すると、
主に国際課税を含む租税政策に従事。

現在は企業法務を扱う弁護士として
働きながら、メディア露出も多々。

 

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