矢野衛一(顔画像/余罪あり)水戸NPO理事長,猫虐待前に建築業で詐欺。

猫虐待の動画、かなり痛々しいですね。
今月15日、「茨城県水戸市動物愛護」
NPO理事代表(55)が書類創建されたと報道がありました。
名前は、矢野衛一(やのえいいち)氏。

実は、彼の経歴も調べていくと、
猫虐待の前に、

中根寺・茨城ペットセレモニーの元代表で、
動物の火葬業を営んでいた。

あるいは、2011年に、
クイーンズホーム(建築業)の元代表で、
詐欺を働き、逃亡していたという情報があります。

「茨城県水戸市動物愛護」NPO理事代表名前は、矢野衛一(やのえいいち)氏

理事長は2016年、保護していた複数の猫を棒でたたくなどの虐待をした疑いがもたれていて、、LIAからの告発を受けて警察が捜査。

ようやく、今回の書類送検につながったということです。

虐待の様子が映し出された映像と、告発状はこちらのブログで確認いただけます。

>>矢野衛一の虐待映像と、告発状

「茨城県水戸市動物愛護」とは?

「茨城県水戸市動物愛護」は、

水戸市を拠点に 動物保護 飼育困難動物保護 里親募集 を行い
保護活動支援の為のペットホテル も併設する NPO法人のこと。

地域のイベント・フェスティバルにも顔を出し、
社会的な活動を行っていたようです。

活動資金は

クラウドファウンディングで
募っていたようで、

オープンシェルター開設に1,668,000円の寄付金を集めていました

このオープンシェルターは、
NPO法人茨城県水戸市動物愛護ペットホテル
(茨城県水戸市天王町3-31imap水戸オープンシェルター)

として、ペットの預かり施設として経営
していたようです。

矢野衛一(やのえいいち)氏の顔画像と余罪、経歴

矢野衛一(やのえいいち)氏は、
もともと、神奈川県にあるクイーンズホームの代表を勤めており、
この時も詐欺罪を働いていたのではないか?という情報がツイッターに寄せられています。

さらに、1000円からペット火葬を行う水戸「中根寺の茨城ペットセレモニー」を経営。
動物虐待しておいて、ペット葬儀業を営むって、どういう神経をしているのか?
との声も寄せられています。


 

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