青木政明(東京エムケイ社長)の顔画像に既視感!前科あり現場動画がヤバイ!

またしても、タクシー運転手への暴行事件が発生。傷害容疑で逮捕されたのは、タクシー会社「東京エムケイ」(東京都港区)社長で青木政明こと・韓国籍のユ・チャンワン容疑者(顔画像あり)である。実は、ユ・チャンワン容疑者は、先代から経営を任された2世オーナーだが、裏の顔は2005年、2008年、2011年と長きにわたり、駅員やタクシー運転手への暴行・パワハラを繰り返しては、裁判沙汰になる常習犯だった。そのせいで、2013年には写真週刊誌「FRIDAY(フライデー)」に記事掲載。ユ・チャンワン容疑者のパワハラを見かねた社員がユーチューブにアップした動画がひとまずやばいので、ぜひご覧いただきたい。

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青木政明こと・韓国籍のユ・チャンワン容疑者とは?なぜ、タクシーの運転手に暴行?

▼今回、逮捕されたのは、タクシー会社「東京エムケイ」(東京都港区)社長で青木政明こと・韓国籍のユ・チャンワン容疑者

現在の会社の前進となったMKタクシー(エムケイ株式会社)を設立した父・青木定雄の次男である。警視庁によれば、ユ・チャンワン容疑者は、21日午前0時ごろ、港区新橋で個人タクシー運転手の50代男性を路上に倒した上、脱げた運転手の靴を顔に投げ付けるなどして1週間のけがをさせたが持たれている。運転手は客を迎えに行く途中だったため断ったが、酒に酔ったユ・チャンワン容疑者は、窓を叩き続けた。そのため、運転手が車から降りたところを暴行したと言う。

(参考元:時事通信社

さて、タクシー会社が他社のタクシー会社運転手に暴行を加えるなどあってはならない。しかし、彼に至っては、暴行は日常茶飯事だった。実は、2005年、2008年、2011年と長きにわたり、駅員やタクシー運転手への暴行を繰り返しては、裁判沙汰になり、時に、写真週刊誌「FRIDAY(フライデー)」に激写されていた。

▼ユ・チャンワン容疑者のパワハラを見かねた社員がユーチューブにアップし、問題となった動画がこちらである。

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この映像は社内で実施されていた「運転チェック」に際して撮影されたものです。オーナーによるパワハラ事案が続出したのは平成23年(2011年)の夏のことです。

とあるように、車載カメラ映像に映っていたのは、まぎれもなくユ・チャンワン容疑者による運転手への暴行・暴言の様子だった。

ユ・チャンワン容疑者は前科あり!暴力や裁判沙汰は日常茶飯事!

さらに、こちらの動画の説明欄には、下記のように補足されている。

当該企業オーナーは平成17年(2005年)に某私鉄社員への殴打事件で逮捕歴があり、一時社長(当時)を退くも僅か2年で社長復帰、平成20年(2008年)には自社社員への暴行により月島警察に書類送検されています。その度に本人は反省を口にし、会社も再発防止に努める、と公表しましたが、約束は反故にされ3度目の暴行を防ぐことは出来ませんでした。

ことによれば、
◆05年3月13日、ユ・チャンワン容疑者は川崎市の東急田園都市線鷺沼駅構内で酒に酔って駅員に暴行をはたらき、全治10日間の軽傷を負わせ現行犯逮捕されていた。翌14日に謝罪会見を行うも、その2年後に社長に復帰する。反省などする暇もなかったのだろうか。

◆08年4月9日、ユ・チャンワン容疑者は従業員に対し暴行を加え全治2週間の傷害を負わせたとして、警視庁月島署に傷害容疑で書類送検された。

そして、3度目の暴行事件が起きた。暴行事件というより、これは従業員へのパワハラ容疑である。

◆11年、ユ・チャンワン容疑者「運転チェック」と称し同社タクシー後部座席から運転中の同社運転手らを足蹴り等で暴行。暴行を受けた同社運転手ら5人が、頸椎捻挫・腰部挫傷・うつ病を患った。運転手ら5名は、ユ・チャンワン容疑者に対して、休職補償、通院費、慰謝料について、2300万円の損害賠償を求めた。

◆裁判の結果、平成24年10月29日に民事訴訟の原告5名のうち1名が起こしていた刑事訴訟の有罪が確定し、平成25年3月25日には民事についても結審、約500万円の賠償命令が出され、ユ・チャンワン容疑が敗訴となった。
(参考元:ウィキペディア

そして、これら一連の騒動が、2013年04月15日(月) 講談社フライデーに掲載されている。

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