ここでは、毎週木曜夜10時から放送のドラマ『黄昏流星群』第6話(11/15放送)の感想について書いています(ネタバレを含みますので注意!)最後に第7話のあらすじ・見所も紹介いたしますので最後までお楽しみください!

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あらすじ・予告動画|ドラマ『黄昏流星群』第6話

目黒 栞(黒木 瞳)とついに一晩過ごした瀧沢完治(佐々木蔵之介)。真璃子(中山美穂)には、銀行の同期と飲んでいたらタイミングを逃したので、井上英樹(平山祐介)の家に泊まると電話した。そんな完治を栞は心配そうに見ていた。

翌朝、栞と朝食を共にし、清々しい朝を迎えた完治。しかし、帰宅する完治を送り出し、洗濯物を干し始めた栞は体に異変を感じる。

一方、家に帰ったもののすぐに出社する完治の姿に途方に暮れる真璃子は、水原聡美(八木亜希子)に夫の浮気は確定的だと打ち明ける。思わず出てしまった完治の携帯電話から聞こえてきた知らない女性の声、表示された目黒栞という名前、そして明らかにおかしい昨晩の外泊…。ここまでハッキリ浮気と分かってしまうと逆に問いただす気にもなれないと真璃子は嘆く。

美咲(石川 恋)と日野春輝(藤井流星)の結婚を進めるため両家で顔合わせをすることになり、日野家に出向いた完治たちは、豪華な邸宅や春輝の母・冴(麻生祐未)の厳しい目、凜とした物言いに気圧される。

特に、早く孫をと望む冴のプレッシャーに窮屈そうな美咲。帰り道、完治は美咲に戸浪恭介(高田純次)とは別れるのか問い質す。きちんと別れるから心配しないでと答える美咲。

完治が荻野倉庫に出社すると、川本 保(礼二)が荒れていた。メインの取引先から契約を打ち切られた、という。完治は融資を頼みにかつての勤め先、若葉銀行へと赴くが…。

[引用:公式ホームページ]

ドラマ『黄昏流星群』第6話 ネタバレ・感想

栞と完治の関係が始まる熱いシーンからの第6話。

平井堅さんの挿入歌がしみましたね。。。

完治は栞のそばにいると決め、真璃子に泊まることを連絡します。

真璃子は相談している友人に旅行中の電話により不倫確定したことを話します。

 


そして美咲と春樹の結婚を進めるため、両家で顔合わせをすることになり、日野家に出向いた完治たちですが、豪華な邸宅、春樹の母の厳しい目、凛とした物言いに気圧されてしまいます。


帰り道、完治は戸浪(高田純次)とは別れるのかと問い質し、きちんと別れるから心配しないでと答える美咲。

そして完治自ら戸浪のところへ行き、娘をもてあそぶのはやめてくださいというが、戸浪は美咲とは時を一緒に過ごしており、かけがえのない時間だと語り始めます。

完治は自分のもつ思いと重なるため言い返すことができない。

美咲の方はというと、結婚式の下見がある日だというのに、真璃子に任せ、美咲は出張に行きます。前の日の夜、美咲が風邪をひいていたので風邪薬を持たせようとポーチの中を見て、真璃子は出張ではないのではないかと思ってしまうが、大人だからといい、美咲に問い詰めることはしませんでした。

次の日完治は仕事場で口論になり、台車の下敷きになり救急車で運ばれてしまいます。

そんな時真璃子は、結婚式場へ春樹と行きますが、そこでなんと、、、

この胸キュンシーンです・・・。


そしてドレスをみている最中に、真璃子は、春樹に、、、

 

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#黄昏流星群#藤井流星#ジャニーズwest もーやばいって。

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告白されてしまいます!!

美咲は「おかしいでしょそんなの」 に対し、

春樹は「人を好きになるのに歳なんて関係ないでしょ!」と返しますが、

いいところで会社から完治が救急病院に運ばれたとの連絡がきてしまい、話は終わってしまいます。

完治の怪我は大事に至らず、真璃子も美咲も安心します。美咲は戸浪の神奈川出張について行き、楽しかったこと、帰りたくなかったことを完治に話します。

しかし、別れることを完治と約束し、美咲は完治にも別れるようお願いしますが、、、、

次週予告からすると、そう簡単には別れられないようです。

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5話のおさらい|ドラマ『黄昏流星群』

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完治と栞は今回も結ばれず、完治は娘・美咲のことで頭いっぱいでした。そんな中、瀧澤家と春樹で温泉旅行に行くことになり、春樹以外の男性と付き合っている美咲への怒りが収まらない完治。自分より16個も年上の大学教授・戸浪恭介(高田純次)と付き合っていることがわかり、さらに怒りを隠せず、美咲と言い合いをしてしまいます。

一方、真璃子と春樹は、、、

急接近!

栞の母が亡くなり、一人になる不安から栞は完治に電話をしてしまい、真璃子が出ることによって感づかれてしまいます。

旅行から帰り、栞の姿が見えなくなったことから母の死を知り、栞を助けたいという気持ち一心に栞のところへと向かい、ついに関係を持つ、、、?

春樹の方も真璃子との写真を見ていたところを母に見られ、ここも感づかれてしまっているようでしたね。。。

ドラマ『黄昏流星群』第7話 予告動画・あらすじ

瀧沢完治(佐々木蔵之介)の病室に、水原聡美(八木亜希子)と須藤武史(岡田浩暉)が見舞いに来た。須藤と聡美は交際を始めたという。聡美と買い物に出た真璃子(中山美穂)は、須藤と屈託なく仕事の話をする完治の姿に寂しさを感じる。

真璃子が家に帰ると、日野春輝(藤井流星)から電話が入った。完治の容体について話す二人だが、美咲の話題になると気まずい空気になる。また連絡して良いかと言う春輝に、美咲のいない時にはかけてこないで、と真璃子は断って電話を切った。

退院した完治が荻野倉庫に出社。大口の取引先に契約を打ち切られ経営は相変わらず苦しい。完治の入院に一端の責任を感じる川本 保(礼二)は気まずそうにしながらも、「経費削減」をうったえる。そんな川本に、完治は新事業の資料を差し出す。須藤から、別れた家族の思い出の品を倉庫で預かって欲しいと頼まれた完治は、捨てられない品を個別で預かるサービスを考えたのだ。商売として成り立たないと反対する川本だが、荷物の整理まで一人で行うと言う完治の熱意に負けて渋々了承する。

その昼、食堂で働く目黒 栞(黒木 瞳)を見つけるが何故かよそよそしい態度。気がかりながらも、完治は新事業を軌道に乗せるため駆けずり回り残業をこなす毎日…。その理由を尋ねることもできないまま栞と会えない日々が続いた。実は、栞は完治と別れて欲しいと美咲に言われたことに大きく心を揺さぶられ、ある大きな決断を下そうとしていた…。
そんななか、美咲と春輝の結納が行われることになり…。

[引用:公式ホームページ]

まとめ

いかがでしたか?

まさかあんなにストレートに春樹が告白するとは思いませんでしたね。

でも今回も胸キュンシーンとなったのではないでしょうか。

次週第7話もお楽しみに、、、

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