下町ロケット2ゴースト|2018キャスト一覧・相関図「続編ではイモトが出演!」

2018年10月14日より毎週日曜夜9時スタート、

日曜ドラマ『下町ロケット』キャラクター紹介キャスト相関図あらすじについて紹介していきますよ!

イモトアヤコや、テラスハウスでお馴染みの菅谷哲也さんがご出演されたりと、数多くの個性的な俳優・女優陣が名を連ねます。

これだけでも、ドラマに期待できやいますね!

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目次

新シーズンからの注目キャスト陣|キャスト相関図

今シーズンより個性豊かなキャスト陣が集結!

11月18日放送回第6話では、古川雄大さんがご出演!イケメン貴公子は元ディズニーシーのダンサーだった経歴も!こちらの記事で書いています。

古川雄大|下町ロケット吉井役【貴公子 動画・ディズニーキャスト時代】

2018.11.18

(出典:公式ホームページ)
佃製作所の大口取引先のひとつである 「ヤマタニ」の調達部長・蔵田慎二役に、お笑いトリオ・我が家の坪倉由幸、ギアゴースト社員で佃製作所のメンバーと深く関わっていく社員、柏田宏樹役に馬場徹、佃製作所とコンペで競う大森バルブの営業部長・辰野役に六角精児が決定。

さらに、大手トランスミッションメーカー・ケーマシナリーの知財部長・ 神田川敦役を内場勝則、米農家である殿村(立川談春)の父・殿村正弘役を山本學、そして、ギアゴーストの顧問弁護士・末長孝明役を中村梅雀が務める。

前シリーズ以上に多くの個性豊かなキャラクターが登場する新シリーズを、実力派ぞろいのキャストが盛り上げていきますよ~

では、早速キャストの皆様について紹介するよ〜

佃 航平 (つくだ こうへい/阿部 寛)|日曜ドラマ『下町ロケット』キャスト・キャラクター

このドラマの主人公です。

つくだこうへい。宇宙科学開発機構の研究員だったが、ロケット打ち上げ失敗の責任をとり辞職。

その後、父が遺した小型エンジンの開発・販売を手がける下町の工場「佃製作所」の二代目社長として第二の人生を送っている。なお、社長ではあるものの、経営者よりも技術者としての顔の方が強く、技術者としてのプライドが高い。

また、夢に夢中になりすぎるきらいがあり、家庭や会社を顧みないことも…。そのせいか、家族や社員から反感を買ってしまうこともある。だが、開発にかける熱い思いと諦めない姿勢は、社員たちだけでなく社外の人間をも惹きつけ、多くの人々から慕われている。

阿部 寛(あべ ひろし/1964年6月22日生まれ/54歳)


モデル時代から不遇の時代、転換期を経て「TRICKシリーズ」(2000年~2014年、テレ朝)、「結婚できない男」(2006年・カンテレ)などで再ブレイクし、「テルマエ・ロマエⅠ、Ⅱ」(2012年、2014年)にて『古代ローマ帝国の浴場設計技師』演じきり第36回日本アカデミー賞で最優秀主演男優賞を受賞するなど、脇役俳優から主演俳優として登りつめた実力派俳優。

佃 利菜(つくだ りな/土屋 太鳳/阿部寛の娘役)|日曜ドラマ『下町ロケット』キャスト・キャラクター

つくだりな。航平の娘。高校生の頃は理想ばかり追い求める両親をあまりよくは思っていなかった。しかし、父のひたむきな姿勢に感化され、大学は理工学部に進学。そして、卒業後は帝国重工に就職し、ロケット開発をしている。

土屋太鳳(つちや たお/1995年2月3日生まれ/23歳)


2005年、角川映画、ソニーミュージック、Yahoo! JAPAN が合同で実施したスーパー・ヒロイン・オーディション ミス・フェニックスにて審査員特別賞を受賞。同オーディションの受賞者の中では最年少。2010年、芸能活動が許される高校に入学。

女子校で、在学中は創作ダンス部に所属し、仕事の合間をぬって全国大会にも出場した。同年、NHK大河ドラマ『龍馬伝』でテレビドラマ初出演、主人公・坂本龍馬の姉・坂本乙女の少女期を演じた。2013年3月、高校を卒業。

同年4月、日本女子体育大学体育学部運動科学科舞踊学専攻に入学。多忙のため出席日数が足りず、ストレート(4年間)での卒業は叶わなかった。2014年、NHK連続テレビ小説『花子とアン』出演期間中に、2015年上半期放送の『まれ』のオーディションに参加し、2020人の応募者の中からヒロインに選ばれる。

ヒロインのキャラクターが活発なイメージということから、役作りのためにデビュー以来のトレードマークだったロングヘアを40cmも切った。今作では、オープニング・テーマ曲「希空~まれぞら~」の1番の作詞を担当した。

なお、2番の歌詞は一般公募で、土屋も審査に参加した。2017年、初めての洋画吹替となった劇場アニメ『フェリシーと夢のトウシューズ』では、主題歌「Felicies」の作詞と歌唱も担当した。モデルから始まり、主演ドラマや主演映画を中心に活躍。

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立花 洋介(たちばな ようすけ/竹内 涼真)|日曜ドラマ『下町ロケット』キャスト・キャラクター

たちばな ようすけ。

「佃製作所」の技術開発部の若手技術者。真正直で冗談が通じないが、信頼できる熱い男。“ガウディ計画”の際は、チームリーダーに抜擢され、重責を感じながらも実直に開発に尽力した。なお、ギアゴースト向けバブルユニット開発では、メンバーの一員に選ばれる。

竹内 涼真(たけうち りょうま/1993年4月26日生まれ/25歳)

2013年4月、知人の勧めで応募した女性ファッション誌『mina』初の男性専属モデルオーディション「minaカレグランプリ」にて2457人の中からグランプリを獲得。

ホリプロ所属となり、現芸名で芸能活動を開始する。デビュー以前より仮面ライダー役を演じることを目標に掲げていた。同年8月、「第43回東京モーターショー2013」の公式サポーターズファミリーとして結成された「車家の人々」が実施した「次男は君だ!!オーディション」にてグランプリに選ばれ、10月より放送のミニドラマ『車家の人々』で俳優デビュー。

2014年10月より、『仮面ライダードライブ』の主演・泊進ノ介 / 仮面ライダードライブ(声)役を務める。その他にも「陸王」(2017年・TBS)、「ブラックペアン」(2018年・TBS)でも実力を発揮し、その演技力が評価されている。

山崎 光彦(やまさき みつひこ/安田顕/「佃製作所」の部長)|日曜ドラマ『下町ロケット』キャスト・キャラクター

やまさき みつひこ。

「佃製作所」の技術開発部部長。航平の大学時代の後輩で、技術開発部のリーダーとして招かれた。なお、3度の飯より実験が好きな根っからの研究者。普段は口数が少ないものの、自身が携わる研究に関しては、周りが引くくらいの熱弁をふるうこともある。

安田 顕(やすだ けん/1973年12月8日生まれ/44歳)


来月主演映画が公開するなど、ドラマ・映画に引っ張りだこの最も旬な個性派俳優で、2002年の北海道のローカルドラマ『夏の約束』でドラマデビュー。

『ダーティママ』や『下町ロケット』『嘘の戦争』『小さな巨人』『正義のセ』などの話題作で、名バイプレーヤーとして活躍。スペシャルドラマ『満願』第二夜「夜警」での演技も素晴らしかった。

軽部 真樹男(かるべ まきお/徳重聡/佃製作所のエンジニア)|日曜ドラマ『下町ロケット』キャスト・キャラクター

かるべまきお。

佃製作所の孤高のエンジニア。

佃製作所が新規事業として参入するトランスミッションのメーカーに勤めていた経歴があり、佃製作所の命運を左右する男。

立花、加納とともにトランスミッションの開発に心血を注ぐが、ぶっきらぼうでドライな性格であるが故にたびたび周囲と衝突する。

しかし、仕事への情熱は人一倍あり秘めた想いも…? 

徳重 聡(とくしげ さとし/1978年7月28日生まれ/40歳)


2000年に21世紀の石原裕次郎を探すべく開催された新人発掘オーディションで5万人を超える応募者の中からグランプリを獲得し、芸能界デビュー。以来、数々の作品に出演してきたが、所属事務所の大先輩である神田正輝とTBSでは初共演となる。

島津 裕(しまづゆう/イモトアヤコ/ギアゴーストの副社長)|日曜ドラマ『下町ロケット』キャスト・キャラクター

しまづ ゆう。

トランスミッションメーカー・ギアゴーストの副社長であり、天才エンジニア。ギアゴーストは、創業5年のベンチャー企業。

トランスミッションを主戦とし、パーツのひとつひとつをコンペで選定し外注するという新たなビジネスモデルで急成長している。

島津は元帝国重工の社員で“天才エンジニア”と呼ばれていた経歴をもち、現在はギアゴーストの副社長でありながら技術者として開発にあたっている。

佃製作所はひょんなことからトランスミッションに使用するバルブのコンペに参加することになりーー。島津は佃をはじめとする佃製作所のメンバーとも深く関わっていく。

イモトアヤコ(いもと あやこ/1986年1月12日生まれ/32歳)

大学3年の時にWCS3期生としてに入所し芸能界入り。

フォーリンラブ結成前のバービーと「東京ホルモン娘」というコンビを組んで活動していた時期があり、このコンビで2006年のM-1グランプリに出場したことがあった。

『世界の果てまでイッテQ!』の珍獣ハンターの企画で一躍注目を浴びる。2016年夏にレギュラー出演した『家売るオンナ』では、トレードマークの太眉はなしで、新人営業マン・白州美加役を演じた。

本作がTBSの連続ドラマ初出演。女優デビューは2010年に放送されたTBS開局60周年記念特別ドラマ『99年の愛~JAPANESE AMERICANS~』だが、くしくも両作の演出を務めるのは福澤克雄だ。8年が経ち、今作でどのような演技を見せてくれるのか。

伊丹 大(いたみ だい/尾上菊之助/ギアゴーストの社長)|日曜ドラマ『下町ロケット』キャスト・キャラクター

ギアゴーストの社長。

伊丹は帝国重工の元社員で、機械事業部で事業企画を担当していた経歴を持つ。同僚だった研究職の島津(イモトアヤコ)とともにギアゴーストを立ち上げ、創業5年で急成長させた敏腕社長である。

自身に技術力はないながらも、新たなビジネスモデルで成長を進め、業界でも異端児として注目されているという

尾上 菊之助(おのえ きくのすけ/1977年8月1日生まれ/41歳)

歌舞伎役者として国内外で活躍する一方、俳優としても多くの作品に出演。

迫力のある演技で、どの作品でもしっかりと存在感を放っている。TBSのドラマには、本作と同じく福澤克雄が演出、伊與田英徳がプロデューサーを務めた『LEADERSⅡ』(2017年)以来の出演となる。イモト演じる島津と共に、佃製作所のメンバーとも深く関わり、物語を動かしていく。

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的場 俊一(まとば しゅんいち/神田 正輝/帝国重工 時期社長候補)|日曜ドラマ『下町ロケット』キャスト・キャラクター

まとば しゅんいち。

帝国重工の次期社長候補。帝国重工社長・藤間(杉良太郎)と宇宙航空開発部部長・財前(吉川晃司)は、帝国重工を宇宙航空分野で世界のリーディング・カンパニーにすることを目標に、純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」を立ち進めてきたが、的場はこの計画に懐疑的。

ロケット開発計画に反対する“反藤間派”として不穏な動きを見せる。次期社長候補の筆頭で、藤間と財前を追い込んでいく

神田 正輝(かんだ まさき/1950年12月21日生まれ/67歳)


1976年に石原プロ製作『大都会-闘いの日々-』(NTV)でデビュー。

以来、数多くの テレビドラマ、映画に出演、TBSの連続ドラマには2002年~2003年に放映した橋田壽賀子ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』第6シリーズ以来、15年ぶりの出演となる。最近では娘の神田沙也加が結婚したことで話題になっていた。

財前 道生(ざいぜん みちお/吉川晃司/帝国重工)|日曜ドラマ『下町ロケット』キャスト・キャラクター

ざいぜん みちお。

前シリーズで圧倒的な存在感を放った、日本を代表する大企業・帝国重工の宇宙航空開発部部長であり、佃の盟友でもある。

財前は帝国重工社長・藤間の号令の下、帝国重工を宇宙航空分野で世界のリーディング・カンパニーにすることを目標に、純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」を先頭に立って推し進め、実現させてきた。しかし一転、今作では様々な壁に阻まれ、岐路に立たされる…。

吉川晃司(きっかわ こうじ/1965年8月18日生まれ/53歳)

1984年、シングル「モニカ」で歌手デビュー。

「LA VIE EN ROSE」、「KISSに撃たれて眠りたい」、「VENUS ~迷い子の未来~」や布袋寅泰とのユニット、COMPLEXでの「BE MY BABY」などのヒット曲で知られる。デビュー当時は映画に多数出演。

一時は俳優業からは遠ざかっていたが、2000年の『漂流街』出演以降、しばしば取り組むようになった。前シリーズの『下町ロケット』がTBSドラマ初出演だった吉川。

地上波での民放連続ドラマへの出演は前シリーズぶりとなる。大企業の中にあっても自分の生き方を貫き通す財前を、吉川が今作ではどのように演じていくのか。

日曜ドラマ『下町ロケット』予告動画・あらすじ

直木賞受賞の下町ロケットシリーズ第3弾!

本作のあらすじを紹介する前に、前回までのあらすじを紹介します!

本作は、主人公・佃航平(阿部寛)が社長を務める東京・大田区の町工場「佃製作所」の奮闘記。

初作「下町ロケット」では特許侵害で訴えられ……。

「下町ロケット2ガウディ計画」では突然の取引打切り……(ダウディとは、ロケットエンジンのバルブシステム、心臓手術に使用する人工弁のこと)。

様々な倒産の危機を社長の佃 航平 ( 阿部 寛)を中心にした社員達の奮闘で、なんとか脱してきた町工場「佃製作所」ですが、またしても、窮地に陥ります……。

一躍どん底から這い上がった佃達。医療の世界に蔓延するさまざまな問題や、腐敗を乗り越え、ピンチをチャンスに変えていく、佃製作所の熱い闘志から目が離せませんでした。

今作のあらすじはというと、、、

元宇宙科学開発機構の研究員で、ロケットの打ち上げ失敗の責任をとって辞職し、現在は父親が遺した下町の工場「佃製作所」で経営者として第二の人生を送っている佃航平(阿部寛)。

一度はあきらめかけた佃の夢であったロケット製造を、自社が開発したバルブシステムを使用し、日本を代表する大企業・帝国重工の純国産ロケット開発計画「スターダスト計画」により実現するなど、順調な佃製作所だったが…。

 ある日、帝国重工の社長交代により、スターダスト計画は次回で終わるかもしれない――と帝国重工宇宙航空開発部部長の財前(吉川晃司)から告げられ、佃はショックを受ける。

ロケット製造に関わることは佃の夢であるとともに、今や「ロケット品質」を掲げる佃製作所社員たちの精神的支柱にもなっていたのだ。そこへ追いうちをかけるように、大口取引先の農機具メーカーから小型エンジンの取引削減を告げられる。性能よりもコスト重視という考えに、技術力が売りの佃製作所は存在意義が揺らぎ始め、佃は強い危機感を抱く。

そんな中、佃製作所の経理部長・殿村(立川談春)の父親が倒れる。殿村の実家は三百年続く農家。父親の看病と畑仕事の手伝いに、週末ごとに帰省する殿村を見舞う佃と山崎(安田顕)。トラクターを運転する殿村をじっと見て、佃はあることに気づく。それは、佃の中に新たな夢が生まれた、瞬間だった──。

11月18日放送回第6話では、古川雄大さんがご出演!イケメン貴公子は元ディズニーシーのダンサーだった経歴も!こちらの記事で書いています。

古川雄大|下町ロケット吉井役【貴公子 動画・ディズニーキャスト時代】

2018.11.18

原作『下町ロケット ゴースト』とは?

原作は「半沢直樹」「民王」「花咲舞が黙ってない」「陸王」などで知られる池井戸潤さんの「下町ロケット ゴースト」。

佃製作所の大口取引先の農機具メーカー「ヤマタニ」から品質より安さ重視の会社へ取引の変更をされてしまいます。そこで佃社長(阿部寛)が、高性能トランスミッションのバルブ開発に挑みます。

開発にあたり協力を要請したのが、ベンチャー企業「ギアゴースト」

タイトルの意味は佃製作所がコンペに参加する企業の名前でした。しかしゴーストって幽霊の意味で、ゴーストライターのような使われ方もします。

その意味では、原作「下町ロケット ゴースト」でも続きがある終わり方となっているようで、2015年版のドラマの原作小説は「下町ロケット」と「下町ロケット2ガウディ計画」の2作分のドラマとなっています。

続編の脚本担当は丑尾健太郎。

丑尾氏が今まで担当してきたドラマは『小さな巨人』(2017)で平均視聴率13.5%、『ブラックぺアン』(2018)で平均視聴率14.3%をマークしてきました。

まとめ

前作から引き続き出演する豪華キャスト陣。

佃の娘で、両親に憧れ現在は帝国重工でロケット開発をしている利菜役を、前クール放送の金曜ドラマ『チア☆ダン』で主演を務めており、映画の主演作も続々と公開している土屋太鳳。佃製作所技術開発部の若手エースとして活躍する立花洋介役を、『陸王』(2017年10月期)や『ブラックペアン』(2018年4月期)での好演も記憶に新しい竹内涼真が務める。

また、佃製作所で数少ない女性エンジニアとして活躍する加納アキ役を朝倉あき、佃の元妻で、かつて佃が在籍していた宇宙科学開発機構の研究員・和泉沙耶役を真矢ミキ帝国重工の宇宙航空部本部長・水原重治を木下ほうかが引き続き演じる。そ

のほか、佃製作所の命運を一身に背負って闘う敏腕弁護士・神谷修一役の恵俊彰、ライバル企業のイヤミな顧問弁護士・中川京一役の池畑慎之介も続投が決定した。

さらには、経営者だった夫を長年支え続け、今は息子の佃と孫娘・利菜の3人で暮らしている佃和枝役の倍賞美津子も引き続き出演が決定し、新シリーズを盛り上げる。

このようにどのキャラクターが抜けても『下町ロケット』はできあがらないと言えるでしょう。

前作から3年がたった今、あの時のまま熱い思いを持ち続けているのか、みんなのその後が気になるところですが、原作『下町ロケット ゴースト』を読んだ方も、前作など観てない方ももちろん!。

挫折を味わっても諦めないことの大切さ、夢を持って仕事をする楽しさ、「働く」とはどういうことか、たくさんの情熱を感じることができると思います。楽しくも熱いストーリを描いた佃 航平(阿部寛)の第2の人生の始まりです!!宇宙(そら)から大地へ!!

11月18日放送回第6話では、古川雄大さんがご出演!イケメン貴公子は元ディズニーシーのダンサーだった経歴も!こちらの記事で書いています。

古川雄大|下町ロケット吉井役【貴公子 動画・ディズニーキャスト時代】

2018.11.18

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